Rock/Pop
DVD

Dylan Speaks

0.0

販売価格

¥
3,520
税込
還元ポイント

販売中

お取り寄せ
発送目安
2日~7日

お取り寄せの商品となります

入荷の見込みがないことが確認された場合や、ご注文後40日前後を経過しても入荷がない場合は、取り寄せ手配を終了し、この商品をキャンセルとさせていただきます。

構成数 : 1
合計収録時間 : 00:53:00

  1. 1.[DVD]

作品の情報

メイン
アーティスト: Bob Dylan

商品の紹介

アメリカを代表するアーティスト、ボブ・ディランの真実が今明かされる!1965年12月3日、翌日からの公演のためにサンフランシスコ入りしたディランの記者会見をノーカットで収録。当時、"フォークの象徴"と呼ばれていたディランが、フォークフェスティバルでエレキギターを使用した理由やファンへのメッセージを語る。 (C)RS
JMD(2012/08/16)

1965年、ディラン24才。伝説のインタビューがノーカットで登場!「フォークを捨てた」とブーイングを浴びたニューポート・フォーク・フェスティバルでの演奏から約4ヵ月後の1965年12月3日。ディランはサンフランシスコでKQEDテレビによる約1時間に及ぶ記者会見に応じた。本作はその会見をノーカットで収録したもの。40年以上の時を経て、今回が国内盤として初めてのソフト化となる。絶頂期のディランが、作詩、作曲、ベトナム反戦、政治、名声、そしてニューポート・フォーク・フェスティバルについて語る姿が収められている。インタビューのみで構成される本作は希少価値がありファンの手元において欲しいDVDである。また本作は自らを称して「僕は歌って踊る芸人だ」という名言が残された会見として、認知度が高い映像である。マーティン・スコセッシ監督による映画「ノー・ディレクション・ホーム」では本作の一部が使用され、公開中の映画「アイム・ノット・ゼア」には本作を再現したシーンが収められている。
タワーレコード(2009/04/08)

「僕は歌って踊る芸人だ」との名言を残した65年12月のサンフランシスコでの記者会見が、ノーカットでDVD化。意地悪な質問を次々に浴びせ掛ける記者(大人)たちと、それを いちいち皮肉っぽいジョークでかわす若きディラン(24歳)の駆け引きは、まるでハイレヴェルなチェス戦を眺めているかのようなおもしろさ。喋ってる姿だけで商品になるミュージシャンなんてディランくらいでしょ!
bounce (C)田中 幹也
タワーレコード(2008年09月号掲載 (P88))

フォーマット DVD
発売日 2008年08月27日
国内/輸入 国内
レーベルビデオ・パック・ニッポン
構成数 1
パッケージ仕様 -
規格品番 SSBX-2341
SKU 4517331001638

メンバーズレビュー

レビューを書いてみませんか?

読み込み中にエラーが発生しました。

画面をリロードして、再読み込みしてください。