クラシック
CDアルバム

チャイコフスキー:交響曲第6番「悲愴」

4.3

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フォーマット CDアルバム
発売日 2008年08月27日
国内/輸入 国内
レーベルドイツ・シャルプラッテン
構成数 1
パッケージ仕様 -
規格品番 KICC-705
SKU 4988003361020

構成数 : 1枚
合計収録時間 : 00:48:03

【曲目】
チャイコフスキー: 交響曲 第6番 ロ短調 Op.74「悲愴」
【演奏】
ヘルマン・アーベントロート(指揮)、ライプツィヒ放送交響楽団
【録音】
1952年1月28日 ライプツィヒ放送局SRKスタジオ

  1. 1.[CDアルバム]
    1. 1.
      交響曲 第6番 ロ短調 Op.74 「悲愴」 第1楽章:アダージョ-アレグロ・ノン・トロッポ
      00:19:02
    2. 2.
      交響曲 第6番 ロ短調 Op.74 「悲愴」 第2楽章:アレグロ・コン・グラツィア
      00:08:49
    3. 3.
      交響曲 第6番 ロ短調 Op.74 「悲愴」 第3楽章:アレグロ・モルト・ヴィヴァーチェ
      00:09:01
    4. 4.
      交響曲 第6番 ロ短調 Op.74 「悲愴」 第4楽章:フィナーレ、アダージョ・ラメントーソ
      00:11:11

メンバーズレビュー

3件のレビューがあります
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昔から音がいいことで有名な録音。私も初めて聴いた時「カラヤンの新録音にも匹敵(歳がバレますね😅)」と思いました。
演奏は、冒頭が何やらたどたどしい。演奏者の技量というよりは指揮が分かり辛いため?。また、急にドライブしてオケがついていけなかったりと、ちょっとどうかなって感じ。3楽章も後半は暴れ気味で大見得をきったかと思えば急激なアッチェレランドであおったりしている。終楽章はとにかく遅く暗い。スタジオ録音ですが、実演のような気がこもった演奏のように思いました。
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メンゲルベルクやフルトヴェングラーと並ぶこの曲のモノラル時代の名盤。時代を感じさせる濃密な演奏。
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深く暗くそして聴いている者の心をえぐられる決定的な名演。人間の生き様を表現しているようだ。お聴きになって感じて下さい。
2010/02/07 hijidonさん
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