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千の風になってドラマスペシャル ドキュメンタリー・ドラマ 「千の風になって・家族へのラブレター」

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フォーマット DVD
発売日 2008年09月03日
国内/輸入 国内
レーベルポニーキャニオン
構成数 1
パッケージ仕様 -
規格品番 PCBC-51383
SKU 4988632132473

スペック

本編約120分/カラー/4:3/音声:ステレオ


構成数 : 1枚
合計収録時間 : 01:34:00

  1. 1.[DVD]
    映像・音声
    面/層 片面二層
    色彩 カラー
    画面サイズ スタンダード
    リージョン リージョン2
    映像方式 NTSC
    動画規格 MPEG2
    オリジナル言語 日本語
    吹替音声方式 ドルビーデジタルステレオ
    1. 1.
      千の風になって・家族へのラブレター
      07:00:00

作品の情報

あらすじ
■ストーリー
元キャビンアテンダントで何事にも前向きな福原杏子(黒木瞳)。3人の子どもにも恵まれ、平凡ながら幸せな生活を過ごしていたが、ある日健康診断で精密検査をするように勧められる。夫婦で聞きに行った再検査の結果は胃ガン…末期症状で、余命3ヵ月だった。
突然のガン宣告に最初は胃潰瘍と取り繕う夫・貴之(石黒賢)だが、隠しきれずついに本人に告知し、そして子どもたちや母・マサ(泉ピン子)にも伝える。いつも元気で家族の中心にいた母親の病気に動揺する、大学1年生の長男・健介(福士誠治)、高校2年生の次男・康平(林遣都)、中学2年生の長女・美幸(石橋杏奈)。それぞれが受験を控えたり、将来の夢を築き始めた直後の出来事だった。自分の余命を意識しながら、子どもたちへ何が残せるのかを苦悩し、家族と少しでも長く共に過ごそうとする母親。そして、その母親のために、それぞれができる精一杯のことをする家族。次男は母親のために甲子園を目指し、チームを勝利へと導き続ける。家族の愛に包まれ、奇跡的に2年間を生き延びた杏子だったが、ついにその日が訪れる…。

メイン
アーティスト: 黒木瞳

その他
アーティスト: 石黒賢福士誠治林遣都石橋杏奈泉ピン子

制作国:日本
制作年:2007
公開年:2007

商品の紹介

「死について考える」ことは、「生について考える」ということ…
2007年夏にフジテレビでオンエアされた“千の風になって”ドラマスペシャル第1弾「家族へのラブレター」待望のDVD化。
今作は一般公募で寄せられたエピソードをもとに映像化するドキュメンタリー・ドラマ。突然母親が余命3ヵ月のガン告知をされた平凡な家族の“強いきずな”を描きます。エピソードを応募した方は九州在住の40代男性ということは明かしているものの、プライバシー保護のため場所・名前などの設定などは変更して制作されました。選ばれたこの実話は、決して「遠い世界の話」ではなく、ごく日常の中にある“大切な家族の死”。
突然、余命3ヵ月のガンを宣告された母親は、自分の家族への想い(家族へのラブレター)を、ノートにつづった。先に逝く者が伝えたかったこと、そして残された者の想いとは…。
タワーレコード(2009/04/08)

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