Rock/Pop
CDアルバム

ブラック・バタフライ<通常盤>

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フォーマット CDアルバム
発売日 2008年09月10日
国内/輸入 国内
レーベルUniversal
構成数 1
パッケージ仕様 -
規格品番 UICE-1138
SKU 4988005520753

構成数 : 1枚
合計収録時間 : 00:49:59

  1. 1.[CDアルバム]
    1. 1.
      レスキュー・ミー
      00:03:13

      録音:Studio

      アーティスト: Buckcherry
      その他: Buckcherry

    2. 2.
      タイアード・オブ・ユー
      00:03:08

      録音:Studio

      アーティスト: Buckcherry
      その他: Buckcherry

    3. 3.
      トゥー・ドランク...
      00:04:01

      録音:Studio

      アーティスト: Buckcherry
      その他: Buckcherry

    4. 4.
      ドリームス
      00:03:51

      録音:Studio

      アーティスト: Buckcherry
      その他: Buckcherry

    5. 5.
      トーク・トゥ・ミー
      00:03:28

      録音:Studio

      アーティスト: Buckcherry
      その他: Buckcherry

    6. 6.
      ア・チャイルド・コールド"イット"
      00:02:55

      録音:Studio

      アーティスト: Buckcherry
      その他: Buckcherry

    7. 7.
      ドント・ゴー・アウェイ
      00:03:49

      録音:Studio

      アーティスト: Buckcherry
      その他: Buckcherry

    8. 8.
      フォールアウト
      00:03:36

      録音:Studio

      アーティスト: Buckcherry
      その他: Buckcherry

    9. 9.
      ローズ
      00:03:54

      録音:Studio

      アーティスト: Buckcherry
      その他: Buckcherry

    10. 10.
      オール・オブ・ミー
      00:03:46

      録音:Studio

      アーティスト: Buckcherry
      その他: Buckcherry

    11. 11.
      イミネント・ベイル・アウト
      00:03:12

      録音:Studio

      アーティスト: Buckcherry
      その他: Buckcherry

    12. 12.
      クリーム
      00:03:36

      録音:Studio

      アーティスト: Buckcherry
      その他: Buckcherry

    13. 13.
      ナッシング(デモ) (日本盤ボーナス・トラック)
      00:03:29

      録音:Studio

      アーティスト: Buckcherry
      その他: Buckcherry

    14. 14.
      ステイン・ハイ(デモ) (日本盤ボーナス・トラック)
      00:04:01

      録音:Studio

      アーティスト: Buckcherry
      その他: Buckcherry

作品の情報

メイン
アーティスト: Buckcherry

オリジナル発売日:2008年

商品の紹介

2006年のサード・アルバム『15』からのシングルが今年になっても全米チャート・インし続けるハード・ロックモンスターが、解散の危機を乗り越えジョシュ・トッド、キース・ネルソンの2人を中心に再復活、ファン待望のアルバム第4弾! (C)RS
JMD(2010/06/14)

全米で大ブレイクを果たしたバックチェリーの4枚目アルバム!2005年にリリースしたサード・アルバム「15」が全米だけで150万枚の大セールス!今作のプロデューサーは「15」同様、バンドメンバーのキースそしてMike Plotinkoff他。極上のR&Rを今の時代に聴かせられるのは彼らしかいない!

タワーレコード(2009/04/08)

デビュー時の盛り上がりも束の間、2作目で失速して解散に追い込まれ、そして2006年の復活作がまさかのヒットを記録! あぁ、何て壮絶な生き様なのだろう。そんな彼らがキャリアの集大成的な新作を完成させた。激しく楽しく明るく、でも時に物悲しいハード・ロック・サウンドからは過去の苦労と努力が滲み出ているようで、聴き手の心に熱く響く。モトリー・クルーとのツアーを経て、〈LOUD PARK〉での来日も決定!
bounce (C)山口 コージー
タワーレコード(2008年10月号掲載 (P82))

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