Soul/Club/Rap
CDアルバム

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フォーマット CDアルバム
発売日 2008年03月01日
国内/輸入 輸入
レーベルSbme Special MKTS.
構成数 1
パッケージ仕様 -
規格品番 SBMK7239382
SKU 886972393827

構成数 : 1枚
合計収録時間 : 01:05:41
録音 : ステレオ (Studio)

  1. 1.[CDアルバム]
    1. 1.
      Pride

      アーティスト: Earth, Wind & Fire

    2. 2.
      Turn It Into Something Good

      アーティスト: Earth, Wind & Fire

    3. 3.
      You

      アーティスト: Earth, Wind & Fire

    4. 4.
      Sparkle

      アーティスト: Earth, Wind & Fire

    5. 5.
      Let Me Talk

      アーティスト: Earth, Wind & Fire

    6. 6.
      Back on the Road

      アーティスト: Earth, Wind & Fire

    7. 7.
      Song in My Heart

      アーティスト: Earth, Wind & Fire

    8. 8.
      You Went Away

      アーティスト: Earth, Wind & Fire

    9. 9.
      And Love Goes On

      アーティスト: Earth, Wind & Fire

    10. 10.
      Sailaway

      アーティスト: Earth, Wind & Fire

    11. 11.
      Take It to the Sky

      アーティスト: Earth, Wind & Fire

    12. 12.
      Win or Lose

      アーティスト: Earth, Wind & Fire

    13. 13.
      Share Your Love

      アーティスト: Earth, Wind & Fire

    14. 14.
      In Time

      アーティスト: Earth, Wind & Fire

    15. 15.
      Faces

      アーティスト: Earth, Wind & Fire

作品の情報

メイン
アーティスト: Earth, Wind & Fire

ゲスト
アーティスト: David FosterPaulinho Da Costa

その他
エンジニア: George MassenburgKen Fowler
プロデューサー: Maurice White

オリジナル発売日:1980年

メンバーズレビュー

3件のレビューがあります
4.3
67%
0%
33%
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0%
極めて個人的な感想だが、このLP盤2枚組は、それほど悪くない。かつての神々しい名作群と比べると見劣りするかもしれないが、棄て曲はないし、内容もそれなりに充実している。特大ホームランこそないが、全員安打でしぶとく繋いで勝利を収めている。
一方で、持ち上げておいて言葉は悪いが、EW&Fがスペクトラムのスタイルに寄せてきたようにも感じる。太陽の化身たちは、宇宙から地上に降りてきて、我々に分かりやすい音楽を説いているみたいだ。冒頭の「明日への讃歌」など、硬派で辛口のファンクで最後まで押してくるのかと思いきや、後半のコーラス・パートなどは『魂』の「サタディ・ナイト」のようにポップで軽快にまとめている。ロックやAORに”魂”を売ったような楽曲も見受けられるが、だからかといって決して”緩々”ではない。2枚組となると全体が間延びしてしまいがちだが、色調の異なる17曲をコンパクトに刈り込んで繋げているので、聴いていて飽きがこない。痒いところにもちゃんと手が届いている。
最後は角松敏生の「Heart Dancing(あいらびゅ音頭)」のような盆踊りから始まる長尺のタイトル曲だが、途中で針を上げたくなるような冗長さはない。
セールス面で”成功”とは言い難い結果に終わったこともあって、次作では長岡秀星のイラストで天空を駆け巡る本来のスタイルに戻ってしまったが、このアルバムでの表情豊かなチャレンジは決して”失敗”に終わっていない、と思っている。
0
LP時代では2枚組だった大作。
デヴィッド・フォスター、ブレンダ・ラッセル、ジェームズ・ニュートン・ハワードらAORなライター陣が目を引く。
コレ!というヒット曲は出なかったもののAOR/TOTOファンには絶対外せない1枚。
”Back On The Road” でのスティーヴ・ルカサーのソロは凄まじい。
2020/05/01 JS3960さん
0
この作品は悪くはないけど今一つ纏まりが無く何回も繰り返し聴けないのが玉にキズ!他にも創世記やヘリテッジがその流れかな?
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