Rock/Pop
CDアルバム
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アバウト・タイム [2CD+DVD]<初回生産限定盤>

5.0

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フォーマット CDアルバム
発売日 2008年05月28日
国内/輸入 国内
レーベルSony Records
構成数 3
パッケージ仕様 -
規格品番 SICP-1859
SKU 4547366037852

構成数 : 3枚
合計収録時間 : 01:38:56

DISC 1は2003年作品『ABOUT TIME』。DISC 2には03年USツアーからトラフィックの名曲 "Dear Mr.Fantasy" と "Why Can't We Live Together" のライヴ2曲、それに加えてスタジオ新録音によるジミ・ヘンドリックスの "Voodoo Chile" の再演(68年"Electric Ladyland" にはSウィンウッドはオルガンで参加していた!)を収録したボーナスディスク。

  1. 1.[CDアルバム] CD 1
    1. 1.
      ディファレント・ライト
      00:06:34

      録音:Studio

    2. 2.
      シガーノ(フォー・ザ・ジプシーズ)
      00:06:19

      録音:Studio

    3. 3.
      テイク・イット・トゥ・ザ・ファイナル・アワー
      00:05:34

      録音:Studio

    4. 4.
      ホワイ・キャント・ウィ・リヴ・トゥゲザー
      00:06:37

      録音:Studio

    5. 5.
      ドミンゴ・モーニング
      00:05:04

      録音:Studio

    6. 6.
      ナウ・ザット・ユーア・アライヴ
      00:05:28

      録音:Studio

    7. 7.
      ブリー
      00:05:38

      録音:Studio

    8. 8.
      フェニックス・ライジング
      00:07:24

      録音:Studio

    9. 9.
      ホライゾン
      00:04:29

      録音:Studio

    10. 10.
      ウォーキング・オン
      00:04:53

      録音:Studio

    11. 11.
      シルヴィア(フー・イズ・シー)
      00:11:27

      録音:Studio

  2. 2.[CDアルバム] CD 2
    1. 1.
      ディア・ミスター・ファンタジー (BONUS TRACKS)
      00:08:06

      録音:Live

    2. 2.
      ホワイ・キャント・ウィ・リヴ・トゥゲザー (BONUS TRACKS)
      00:06:35

      録音:Live

    3. 3.
      ヴードゥー・チャイル (BONUS TRACKS)
      00:14:48

      録音:Studio

  3. 3.[DVD] DVD
    1. 1.
      ディア・ミスター・ファンタジー (Bonus Track)
      00:00:00

      録音:Live

    2. 2.
      ディファレント・ライト (Bonus Track)
      00:00:00

      録音:Live

    3. 3.
      テイク・イット・トゥ・ザ・ファイナル・アワー (Bonus Track)
      00:00:00

      録音:Live

作品の情報

メイン
アーティスト: Steve Winwood

オリジナル発売日:2003年

商品の紹介

スティーヴ・ウィンウッドが2003年にリリースしたアルバム『ABOUT TIME』のデラックス・エディションが登場!DISC1にはアルバム『ABOUT TIME』を、DISC2にはボーナスCD。そしてDISC3には超貴重なライブ映像を収録したDVDとなる3枚組み! (C)RS
JMD(2010/06/14)

2003年リリースの『ABOUT TIME』が超貴重なDVD付DELUXE EDITIONで発売!トラフィックやブラインド・フェイス時代の名曲を含む最高のライヴ・パフォーマンスDVD付!元々海外ではデュアル・ディスクでリリースされていたもので、日本のファンにとっては待望のDVD化と言える最高の演奏が繰り広げられています!
タワーレコード

彼自身のオルガンと(足部の)ベース、あとはギターとドラムスというトリオ編成で臨んだ6年ぶりの新作。それが40年という長いキャリアを経てたどり着いた答えなのか、通過点なのかは問題ではなく、現時点ではそれが〈彼の正解〉であるということに異論はない。デビュー以来変わることのないオルガン・プレイヤーとしての実力も発揮した好盤。ティミー・トーマス“Why Can't We Love Together”のカヴァーが秀逸。
bounce (C)石田 英稔
タワーレコード(2003年08月号掲載 (P91))

メンバーズレビュー

1件のレビューがあります
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盟友エリック・クラプトンとの共演、新作『NINE LIVES』の発表と 再評価の高まるウィンウッドが 2003年に6年振りに出したアルバム。貫禄のボーカルとB3オルガン。これがトリオ?というアンサンブル。夜のドライブにどうぞ。勿論ノンアルコール&安全運転で。
2008/07/28 poppoさん
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