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クラシック
CDアルバム

エルガー: 交響曲第3番、威風堂々第6番

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フォーマット CDアルバム
発売日 2008年04月03日
国内/輸入 輸入
レーベルSignum
構成数 1
パッケージ仕様 -
規格品番 SIGCD118
SKU 635212011829

構成数 : 1枚
合計収録時間 : 01:06:00

【曲目】
E.エルガー:
 交響曲 第3番 Op.88 (ペイン補筆完成版)
 行進曲《威風堂々》 第6番 (ペイン補筆完成版)
【演奏】
尾高忠明(指揮)、札響交響楽団
【録音】
2007年3月30-31日 札幌コンサートホールKitara

  1. 1.[CDアルバム]

作品の情報

メイン
指揮: 尾高忠明
演奏団体: 札幌交響楽団

その他

商品の紹介

尾高忠明と札幌交響楽団の最新作は、エルガーの交響曲第3 番&威風堂々第6 番!
前作「ドヴォルザークの交響曲集」(SIGCD110)に続く尾高忠明&札幌交響楽団の創立45周年記念プロジェクト第2弾が登場!
プロジェクトの第2弾にしてシグナム・クラシックスからの2枚目となるニュー・リリースは、マエストロ尾高の十八番であるエルガー。しかも日本のオーケストラとして初の録音となる「交響曲第3番」&「威風堂々第6番」の組み合わせ!
未完の交響曲第3番に対して「誰も手を付けてはならない」という言葉を残してこの世を去ったエルガーだったが、その死から数十年。BBCの委嘱を受けたイギリスの作曲家アンソニー・ペインの補筆により1997年に完成となった「交響曲第3番」。同じくエルガーの死によって未完となり1996年までそのスケッチすら陽の目を見ることが無かった「威風堂々第6番」は、2005年にアンソニー・ペインによって補筆が着手され2006年のプロムスでその全容が明らかとなった幻の作品である。
尾高忠明&札幌交響楽団は2004年に「交響曲第3番」の日本初演を実現させるなど、エルガーの音楽に対する造詣の深さは日本のみならず世界屈指。まったく同じ収録内容で一足先に2007年シャンドスからリリースされ大きな話題を呼んだヒコックス&BBCナショナル・オーケストラ・オヴ・ウェールズ盤(CHSA5057)が英国代表ならば、こちらは日本代表。日英それぞれを代表するエルガーの聴き比べも非常に興味深いところ。北の大地から響くエルガーが、日本のオーケストラの持つ可能性と底力を世界中に向けて発信する!
2007年3月30日~31日、札幌コンサートホールKitaraでの録音。[コメント提供;(株)東京エムプラス]
発売・販売元 提供資料(2009/04/08)

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