クラシック
CDアルバム
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カラヤン/ラスト・コンサート1988 ベートーヴェン:交響曲第4番 ムソルグスキー:展覧会の絵

4.0

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フォーマット CDアルバム
発売日 2008年05月21日
国内/輸入 国内
レーベルDG Deutsche Grammophon
構成数 1
パッケージ仕様 -
規格品番 UCCG-1401
SKU 4988005517029

構成数 : 1枚
合計収録時間 : 01:08:55

【曲目】
ベートーヴェン: 交響曲 第4番 変ロ長調 作品60
ムソルグスキー: 組曲《展覧会の絵》(オーケストラ編曲:モーリス・ラヴェル)
【演奏】
ヘルベルト・フォン・カラヤン(指揮)
ベルリン・フィルハーモニー管弦楽団
【録音】
1988年5月4日 東京文化会館 (ライヴ)

  1. 1.[CDアルバム]
    1. 1.
      交響曲 第4番 変ロ長調 作品60 拍手
      00:00:18
    2. 2.
      交響曲 第4番 変ロ長調 作品60 第1楽章:Adagio-Allegro vivace
      00:10:22
    3. 3.
      交響曲 第4番 変ロ長調 作品60 第2楽章:Adagio
      00:09:48
    4. 4.
      交響曲 第4番 変ロ長調 作品60 第3楽章:Allegro vivace
      00:06:06
    5. 5.
      交響曲 第4番 変ロ長調 作品60 第4楽章:Allegro ma non troppo
      00:06:17
    6. 6.
      組曲≪展覧会の絵≫ 拍手
      00:00:14
    7. 7.
      組曲≪展覧会の絵≫ プロムナード
      00:01:50
    8. 8.
      組曲≪展覧会の絵≫ 第1曲:こびと
      00:02:49
    9. 9.
      組曲≪展覧会の絵≫ プロムナード
      00:01:07
    10. 10.
      組曲≪展覧会の絵≫ 第2曲:古城
      00:04:36
    11. 11.
      組曲≪展覧会の絵≫ プロムナード
      00:00:39
    12. 12.
      組曲≪展覧会の絵≫ 第3曲:テュイルリーの庭
      00:01:09
    13. 13.
      組曲≪展覧会の絵≫ 第4曲:ビドロ(牛車)
      00:02:50
    14. 14.
      組曲≪展覧会の絵≫ プロムナード
      00:01:01
    15. 15.
      組曲≪展覧会の絵≫ 第5曲:殻をつけたひなの踊り
      00:01:17
    16. 16.
      組曲≪展覧会の絵≫ 第6曲:サミュエル・ゴールデンベルクとシュミュイレ
      00:02:22
    17. 17.
      組曲≪展覧会の絵≫ 第7曲:リモージュ(市場)
      00:01:36
    18. 18.
      組曲≪展覧会の絵≫ 第8曲:カタコンブ(ローマ時代の墓)
      00:02:10
    19. 19.
      組曲≪展覧会の絵≫ 死者とともに(クム・モルトゥイス・イン・リングァ・モルトゥア)
      00:02:14
    20. 20.
      組曲≪展覧会の絵≫ 第9曲:バーバ・ヤーガの小屋
      00:03:43
    21. 21.
      組曲≪展覧会の絵≫ 第10曲:キエフの大門
      00:06:27

作品の情報

商品の紹介

生誕100年記念日本独自企画盤。最後の来日公演となった1988年5月4日東京文化会館の公演を完全収録したアルバム。 (C)RS
JMD(2010/06/14)

秘蔵音源発見!
カラヤン最後の来日公演となった1988年5月の来日公演からのリリース第2弾。
今回は1988年5月4日東京文化会館の公演を完全収録したものです。曲目はベートーヴェン《交響曲第4番》とムソルグスキー《展覧会の絵》です。緩徐楽章での美しいピアニッシモが印象的なベートーヴェンと、音の色彩美とコーダのブラス・セクションが圧倒的な「展覧会の絵」。当時の録音テープをハノーヴァーの最新技術をもってリマスタリングを行い、最高の音質にしてリリース。カラヤン最後の来日となった1988年でのツアーのうち東京はサントリーホールが2回、そしてこの文化会館が1回、とホールサウンドの違いも聴きものです。
タワーレコード(2009/04/08)

メンバーズレビュー

2件のレビューがあります
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「北欧の巨人に挟まれたギリシャの美しい乙女」とのシューマン評のとおりの美演である。肉付きのよい美女で、とくに第2楽章は癒される感じがする。
メインの展覧会の絵は柔らかめのタッチで描いた彩り豊かな油彩画である。ここぞというところの迫力・盛り上がりもすごい。ラストのキエフの大門は圧巻!
晩年とはいえ、さすがはカラヤン、まったりしているけど枯れておらず、十分瑞々しい。
2020/09/07 Ameixaさん
0
カラヤン最晩年の来日コンサートの記録。ベートーヴェンにしても《展覧会の絵》にしてもカラヤンにしてはゆっくりとしたテンポで進んでいきます。とはいえライヴの緊張感はしっかり伝わってきて、しなやかベルリン・フィルは健在。スケールの大きい演奏だと思います。
2020/04/28 JIMさん
0

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