| フォーマット | CDアルバム |
| 発売日 | 2008年03月21日 |
| 国内/輸入 | 国内 |
| レーベル | フォンテック |
| 構成数 | 1 |
| パッケージ仕様 | - |
| 規格品番 | FOCD-9357 |
| SKU | 4988065093570 |
構成数 : 1枚
合計収録時間 : 01:09:12
【曲目】
モーツァルト: 交響曲 第29番 イ長調 K.201(186a)
R.シュトラウス: 交響詩「英雄の生涯」 Op.40
【演奏】
山下一史(指揮)、仙台フィルハーモニー管弦楽団
伝田正秀(ヴァイオリン独奏)
【録音】
2007年10月12,13日 仙台市青年文化センター・コンサートホール (ライヴ)

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2007年10月の定期演奏会のライヴ録音。
モーツァルトの交響曲第29番は ホールと楽団の規模にピッタリの選曲。第1楽章からリラックスした 余裕のある演奏が 心地好いです。メヌエットのテンポの遅さには ちょっと驚きますが… 終楽章の颯爽としたスタイルとの対比が鮮やかです。
リヒャルト・シュトラウスは 鮮やかな色彩と 弾むリズムが印象的な、交響詩らしいメリハリのある音楽が聴けます。
多様なカラーの指揮者陣で、色彩感が変わりつつある仙台フィルの一面が紹介されたアルバムになっています。