クラシック
CDアルバム

C.P.E.Bach: Symphonies Wq.182-1, Wq.173, Wq.182-6, Wq.179, Harpsichord Concerto Wq.20 (12/20/2004) / Roger Norrington(cond), Camerata Salzburg, Florian Birsak(cemb)

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フォーマット CDアルバム
発売日 2008年03月19日
国内/輸入 輸入
レーベルProfil
構成数 1
パッケージ仕様 -
規格品番 PH08018
SKU 881488801859

構成数 : 1枚
合計収録時間 : 00:00:00

【曲目】
C.P.E. バッハ:
1. シンフォニア ト長調 Wq.182-1
2. チェンバロ協奏曲 ハ長調 Wq.20
3. シンフォニア ト長調 Wq.173
4. シンフォニア ホ長調 Wq.182-6
5. シンフォニア 変ホ長調 Wq.179
【演奏】
フローリアン・ビルザク(Cem)
 〔2001年シュタウフェン・イム・ブライスガウ、クリストフ・カーン製作フランコ=フレーミッシュ・モデル〕
サー・ロジャー・ノリントン(指揮)、カメラータ・ザルツブルク
【録音】
2004年12月20日 ダルムシュタット,市教会 (ライヴ)
[DDD/ステレオ]

=ノリントン&カメラータ・ザルツブルク、C.P.E. バッハの楽器編成=
第1ヴァイオリン6、第2ヴァイオリン5、ヴィオラ4、チェロ3、コントラバス2、ファゴット1、通奏低音1(※ Wq.179 のみオーボエ、ホルン各2を追加)

  1. 1.[CDアルバム]

作品の情報

商品の紹介

ノリントン&カメラータ・ザルツブルク 初レパートリー! C.P.E.バッハのシンフォニア集
2004年12月メルク・フィルハーモニーの招聘により、ノリントンと手兵カメラータ・ザルツブルクが‘ダルムシュタット音楽の秋’で行ったライヴはオール・エマヌエル・バッハという意欲的なプログラムでした。大胆で独創的、快活で生命力ある音楽が持ち味のエマヌエル・バッハ。近年さまざまな団体が取り上げるようになり再評価の機運が盛り上がりをみせていますが、なによりノリントンらによる極上の演奏で聴けるというのが価値あるところ。“同時代の演奏様式により可能なかぎり作品の再創造を標榜する”というノリントンによるテーマが、ほぼ理想的な形で具現化されています。ときに優美にときに攻撃的に前進するアレグロに、深い詩情をたたえた緩徐楽章も魅力のシンフォニア。そして作曲者の名手ぶりがそのまま内容に反映されたコンチェルト。すべてノリントンにとって初レパートリーとなるものです。 [コメント提供;キングインターナショナル]
発売・販売元 提供資料(2009/04/08)

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