オンラインキャンペーン価格クラシック スペシャルプライス15%オフ
クラシック
CDアルバム

Beethoven: Piano Concerto No.4 Op.58 (3/6/1970); Haydn: Symphony No.92 Hob.I-92"Oxford"(4/20/1967); J.S.Bach: Violin Concerto No.1 BWV.1041 (3/15-17/1992) / Robert Casadesus(p), Gunter Wand(cond), WDR SO, NDR SO, etc

0.0

販売価格

¥
3,790
税込

¥ 569 (15%)オフ

¥
3,221
税込
還元ポイント

販売中

お取り寄せ
発送目安
14日~35日

お取り寄せの商品となります

入荷の見込みがないことが確認された場合や、ご注文後40日前後を経過しても入荷がない場合は、取り寄せ手配を終了し、この商品をキャンセルとさせていただきます。

フォーマット CDアルバム
発売日 2008年04月04日
国内/輸入 輸入
レーベルProfil
構成数 1
パッケージ仕様 -
規格品番 PH06006
SKU 881488600629

構成数 : 1枚
合計収録時間 : 01:09:00

【曲目】
1. ベートーヴェン: ピアノ協奏曲 第4番 ト長調 Op.58
2. ハイドン: 交響曲 第92番 ト長調 Hob.I:92「オックスフォード」
3. J.S.バッハ: ヴァイオリン協奏曲 第1番 イ短調 BWV.1041
【演奏】
1)ロベール・カサドシュ(P)
3)ロラント・グロイッター(Vn)
ギュンター・ヴァント(指揮)
1,2)ケルン放送交響楽団
3)北ドイツ放送交響楽団
【録音】
1)1970年3月6日 2)1967年4月20日 3)1992年3月15-17日 (ライヴ)
[ADD/DDD/ステレオ]

  1. 1.[CDアルバム]

作品の情報

商品の紹介

=ギュンター・ヴァント・エディション=
正規盤初出! カサドシュとのベートーヴェン第4番 ヴァントの至芸、ハイドンの「オックスフォード」 ステレオ・ライヴ

Profilの大看板、ギュンター・ヴァント・エディションの第19集。まずはなんといっても、カサドシュの亡くなる2年ほど前、3種目にして初のライヴによるベートーヴェンの第4番に注目。ヴァントのガッチリした音楽をバックに、カサドシュのダンディズムともいうべきシックなピアノが水のように自在に流れてゆきます。そこがまたスリリング。おそらく本リリースが正規盤初出となります。
きびきびとしたリズムに、優美な表情をみせる「オックスフォード」。これまでケルン・ギュルツェニヒ管とのスタジオ盤(モノラル)が唯一の録音であっただけに、ステレオ収録による当ライヴは歓迎されるところ。ヴァントの得意としたハイドンこそ、キリッと引き締まった造形美を知るのにうってつけの曲目といえるでしょう。
手兵北ドイツ放送響のコンマス、グロイッターをソリストに立てたバッハは、ピリオド派の快速アプローチとは対極にある悠然たるテンポ設定。主役はあくまでヴァントで、これによりバッハの威容がみごとに浮かび上がる仕組みです。バッハのみオケの自主制作盤を通じて既出の内容で、すべて録音状態良好です。 [コメント提供;キングインターナショナル]
発売・販売元 提供資料(2009/04/08)

メンバーズレビュー

レビューを書いてみませんか?

読み込み中にエラーが発生しました。

画面をリロードして、再読み込みしてください。