J-Pop
CDアルバム

VENOMETEORIC

4.0

販売価格

¥
2,934
税込
還元ポイント

販売中

お取り寄せ
発送目安
2日~7日

お取り寄せの商品となります

入荷の見込みがないことが確認された場合や、ご注文後40日前後を経過しても入荷がない場合は、取り寄せ手配を終了し、この商品をキャンセルとさせていただきます。

フォーマット CDアルバム
発売日 2008年02月27日
国内/輸入 国内
レーベルToy's Factory
構成数 1
パッケージ仕様 -
規格品番 TFCC-86244
SKU 4988061862446

構成数 : 1枚
合計収録時間 : 00:41:26
ジャケット及びアーティスト写真のヴィジュアル・コンセプト並びに制作は、『MICROMAXIMUM』、『NIPSONG』以来の盟友 7 STARS DESIGN が手掛けることに。また、ミュージック・クリップ制作は、世界的にジャパ二メーションのブームを作り上げた STUDIO4℃。その STUDIO4℃ の作品で、パッケージ化が待たれる、『Genius Party』の「LIMIT CYCLE」から着想し、「INTRO」(M1)、「GREAT VIEW」(M2)、「TOKIO ON THE HORSE」(M3)、「THE LIGHT'N' THE DARK」(M6)の4曲を繋ぎ合わせたEDIT VERSIONを重ねることで、貴重且つアルバムのダイジェスト的な意味合いを含むミュージック・クリップとなる。

  1. 1.[CDアルバム]
    1. 1.
      INTRO
      00:01:21

      録音:Studio

      演奏者: BACK DROP BOMB
      作曲: BACK DROP BOMB

    2. 2.
      GREAT VIEW
      00:02:13

      録音:Studio

      その他: BACK DROP BOMB
      作詞: BACK DROP BOMB
      作曲: BACK DROP BOMB

    3. 3.
      TOKIO ON THE HORSE
      00:04:03

      録音:Studio

      その他: BACK DROP BOMB
      作詞: BACK DROP BOMB
      作曲: BACK DROP BOMB

    4. 4.
      DON'T
      00:02:09

      録音:Studio

      その他: BACK DROP BOMB
      作詞: BACK DROP BOMB
      作曲: BACK DROP BOMB

    5. 5.
      NOBODY GETS IT~The Beginning Of Conga~
      00:02:16

      録音:Studio

      その他: BACK DROP BOMB
      作詞: BACK DROP BOMB
      作曲: BACK DROP BOMB

    6. 6.
      THE LIGHT'N'THE DARK
      00:05:22

      録音:Studio

      その他: BACK DROP BOMB
      作詞: BACK DROP BOMB
      作曲: BACK DROP BOMB

    7. 7.
      FAR TO GO
      00:02:52

      録音:Studio

      その他: BACK DROP BOMB
      作詞: BACK DROP BOMB
      作曲: BACK DROP BOMB

    8. 8.
      THE KNIGHT
      00:04:33

      録音:Studio

      その他: BACK DROP BOMB
      作詞: BACK DROP BOMB
      作曲: BACK DROP BOMB

    9. 9.
      WORLD WANNA BE
      00:02:42

      録音:Studio

      その他: BACK DROP BOMB
      作詞: BACK DROP BOMB
      作曲: BACK DROP BOMB

    10. 10.
      NOT NEVER
      00:04:34

      録音:Studio

      その他: BACK DROP BOMB
      作詞: BACK DROP BOMB
      作曲: BACK DROP BOMB

    11. 11.
      ANYTHING
      00:04:47

      録音:Studio

      その他: BACK DROP BOMB
      作詞: BACK DROP BOMB
      作曲: BACK DROP BOMB

    12. 12.
      LOSIN'
      00:02:39

      録音:Studio

      その他: BACK DROP BOMB
      作詞: BACK DROP BOMB
      作曲: BACK DROP BOMB

    13. 13.
      OUTRO
      00:01:55

      録音:Studio

      演奏者: BACK DROP BOMB
      作曲: BACK DROP BOMB

【ミュージック・クリップについて】
ミュージック・クリップ制作は、世界的にジャパ二メーションのブームを作り上げた STUDIO4℃ 。そのSTUDIO4℃ の作品で、パッケージ化が待たれる『Genius Party』の「LIMIT CYCLE」から着想し、「INTRO」(M1)、「GREAT VIEW」(M2)、「TOKIO ON THE HORSE」(M3)、「THE LIGHT'N' THE DARK」(M6)の4曲を繋ぎ合わせたEDIT VERSIONを重ねることで、貴重且つアルバムのダイジェスト的な意味合いをも含むミュージック・クリップとなっている。

STUDIO4℃
常に挑戦的な企画に取り組み、ハイクオリティかつエッジの利いた映像作品を創り出してきたアニメプロダクション。「MEMORIES」(’95)、「SPRIGGAN」(‘98)、「アリーテ姫」(’01)といった劇場映画をはじめ、「ケン・イシイ/EXTRA」、「GLAY/サバイバル」などのミュージック・クリップや、短編「音響生命体ノイズマン」、「永久家族」、「デジタルジュース」、「ピロッポ」、その他CMやプロモ映像を多数制作。森本晃司他、優秀なクリエイターを擁し、海外からも高い評価を得ている最も先鋭的なプロダクションの一つである。2003年には映画「マトリックス」のサイドストーリー「アニマトリックス」をプロデュース、うち5作品を制作して、ジャパニーズ・アニメのレベルの高さを世界に呈示した。2004年夏、斬新かつ意欲的な劇場映像「マインド・ゲーム」を公開。2006年12月には、松本大洋の傑作「鉄コン筋クリート」の奇跡の映像化に成功し、話題をあつめた。ちなみに社名の「4℃」は、水の密度が最も高い温度である摂氏4度からとられ、「常に高密度・高品質な作品を創出する」というクリエイティブ・ポリシーを表している。

Genius Party <ジーニアス・パーティー>
アニメーション界の精鋭監督が集結した映像プロジェクト。劇場公開は2007年夏公開の第一弾7作品に加えて、第二弾の公開も控えており、これまでのSTUDIO4℃作品の中でも最も挑戦的なばかりか、オムニバス短篇作品による最も壮大な映像プロジェクトと言える。2008年2月には米ワシントンDCのケネディセンターで開催される日本文化の祭典「ジャパンフェスティバル」にて、ワールド・プレミアム上映も決定!

作品の情報

メイン
アーティスト: BACK DROP BOMB

商品の紹介

パッと目が覚めるような、カラフルチューン!ツイン・ボーカル編成のミクスチャー・ロック・バンド、BACK DROP BOMBのアルバム。BATTLES『Mirrored』やCLAP YOUR HAND SAY YEAHのファースト・アルバム『CLAP YOUR HAND SAY YEAH』を手掛けたサウンド・エンジニア、KEITH SOUZAが制作。 (C)RS
JMD(2011/04/07)

2008年はミクスチャーロック復権の年!オルタナティヴ・ミクスチャー・ロックバンドの旗手としてBACK DROP BOMBが更なる進化を刻み付けたアルバムをリリース。エンジニアにはClap Your Hands Say YeahやBATTLESを手がけたKEITH SOUZAを、マスタリング・エンジニアには、BATTLES、The Arcade Fire、LCD Soundsystemを手がけるJEFF LIPTONを向かい入れ、実験的かつ斬新な、完璧なサウンドを完成させている。また、「INTRO」と「OUTRO」のトラックメーカーとしてDJ WATARAIが参加。
タワーレコード(2009/04/08)

作品ごとに革新的なサウンドで驚かせる彼らの4作目が完成。今回はバトルスも手掛けたエンジニアの起用によってフィジカルな躍動感を持つロックが全体を支配し、前作で急接近したダンス・ミュージックの要素は味付け程度に留められている。また、このサウンドとお馴染みのツイン・ヴォーカルがこれまでになくタイトに絡み、圧倒的なグルーヴを生み出すことに成功。前作における賛否両論の物議を一気に払拭する怪作だ!
bounce (C)古川 英一
タワーレコード(2008年03月号掲載 (P78))

メンバーズレビュー

1件のレビューがあります
4.0
0%
100%
0%
0%
0%
変態的なサウンドを繰り広げるミクスチャーバンドBDBの4thアルバム。イントロに続く②からテンションフルマックスで畳み掛ける。BATTLESらを手掛けるエンジニアを起用する辺りも分かっていらっしゃる。それにしても2020年現在手に入れられる最古の作品がコチラというのが理解不能。
2020/05/06 狂犬さん
0

読み込み中にエラーが発生しました。

画面をリロードして、再読み込みしてください。