クラシック
CDアルバム
試聴あり

ショパン:12の練習曲作品10・作品25

5.0

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フォーマット CDアルバム
発売日 2008年01月23日
国内/輸入 国内
レーベルDG Deutsche Grammophon
構成数 1
パッケージ仕様 -
規格品番 UCCG-2002
SKU 4988005501196

構成数 : 1枚
合計収録時間 : 00:55:30

【曲目】
ショパン:
1. 12の練習曲 作品10
2. 12の練習曲 作品25
【演奏】
マウリツィオ・ポリーニ(ピアノ)
【録音】
1972年1,5月 ミュンヘン

  1. 1.[CDアルバム]
    1. 1.
      12の練習曲 作品10 第1番 ハ長調
      00:01:55
    2. 2.
      12の練習曲 作品10 第2番 イ短調
      00:01:26
    3. 3.
      12の練習曲 作品10 第3番 ホ長調 ≪別れの曲≫
      00:03:40
    4. 4.
      12の練習曲 作品10 第4番 嬰ハ短調
      00:02:00
    5. 5.
      12の練習曲 作品10 第5番 変ト長調 ≪黒鍵≫
      00:01:38
    6. 6.
      12の練習曲 作品10 第6番 変ホ短調
      00:03:08
    7. 7.
      12の練習曲 作品10 第7番 ハ長調
      00:01:28
    8. 8.
      12の練習曲 作品10 第8番 ヘ長調
      00:02:20
    9. 9.
      12の練習曲 作品10 第9番 ヘ短調
      00:02:05
    10. 10.
      12の練習曲 作品10 第10番 変イ長調
      00:02:02
    11. 11.
      12の練習曲 作品10 第11番 変ホ長調
      00:02:14
    12. 12.
      12の練習曲 作品10 第12番 ハ短調 ≪革命≫
      00:02:40
    13. 13.
      12の練習曲 作品25 第1番 変イ長調
      00:02:11
    14. 14.
      12の練習曲 作品25 第2番 ヘ短調
      00:01:27
    15. 15.
      12の練習曲 作品25 第3番 ヘ長調
      00:01:51
    16. 16.
      12の練習曲 作品25 第4番 イ短調
      00:01:41
    17. 17.
      12の練習曲 作品25 第5番 ホ短調
      00:02:53
    18. 18.
      12の練習曲 作品25 第6番 嬰ト短調
      00:02:02
    19. 19.
      12の練習曲 作品25 第7番 嬰ハ短調
      00:04:49
    20. 20.
      12の練習曲 作品25 第8番 変ニ長調
      00:01:04
    21. 21.
      12の練習曲 作品25 第9番 変ト長調
      00:00:56
    22. 22.
      12の練習曲 作品25 第10番 ロ短調
      00:03:56
    23. 23.
      12の練習曲 作品25 第11番 イ短調 ≪木枯らし≫
      00:03:30
    24. 24.
      12の練習曲 作品25 第12番 ハ短調
      00:02:34

作品の情報

商品の紹介

数あるショパン・アルバムの中でも、名盤中の名盤として知られるこのアルバム。単なる練習用の作品にとどまらず、極めて高度な音楽性を持ち、技巧的にも難しい曲の多い練習曲集。『別れの曲』『黒鍵』『革命』などの名曲を含み、これらの名曲をポリーニは、恐ろしいほどの完璧なテクニックと強靭なる集中力で持って聴き手を魅了します。
タワーレコード(2009/04/08)

メンバーズレビュー

9件のレビューがあります
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このアルバムは必聴です。人間を超越した演奏。
一度聴いたら病みつきになります。
2025/04/29 Rさん
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「これ以上、何をお望みですか 吉田秀和」。
2024/08/27 erotoさん
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「これ以上、何をお望みですか 吉田秀和」?とかいう文が昔のDG国内版LPの帯に書かれていたので有名。完全な技とクリアーな音、強靭な表現意欲は壮年期のポリーニならでは。完璧が過ぎて聴いていて息がつまってくるほど圧倒的だ。聴き疲れる1枚だ。今の若手ははもっと多様な表現を追求し、やや色あせた感じもあるが、これからも、この曲の手本として君臨し続けるだろう。
2024/08/27 erotoさん
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