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美味しんぼ 99

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フォーマット コミック
発売日 2007年06月30日
国内/輸入 国内
出版社小学館
構成数 1
パッケージ仕様 -
SKU 9784091812407
ページ数 208
判型 B6

構成数 : 1枚

▼第1話/パンケーキの調べ
▼第2話/究極の料理人"秋編"(1~3)
▼第3話/病院食にも喜びを(前後編)
▼第4話/究極の料理人"冬編"(1~3)

  1. 1.[コミック]

●主な登場人物
山岡士郎(東西新聞社文化部記者。膨大な食の知識を持つ「究極のメニュー」担当。ゆう子と結婚し、双子の父に)、山岡ゆう子(旧姓・栗田。東西新聞社文化部記者。士郎とともに「究極のメニュー」を担当)、海原雄山(「美食倶楽部」を主催する希代の美食家。実の息子・士郎とは反目している)

●本巻の特徴
山岡夫妻に待望の第三子が誕生! だが、飛沢の「病院食はまずい」との一言で、おめでたい場に波紋が起きてしまい…? そして秋編に続き、最後の冬編を迎えた「西音松・西健一郎 四季の料理」。果たして、岡星はうつ病から立ち直れるのか…!?

●その他の登場人物
西健一郎(新橋『京味』主人。希代の名人として知られる)、岡星精一(銀座で料理屋を営む板前。天才的な腕前を持つが、現在はうつ病に)、田山勇一(名家の出ながら料理人を志す青年。『岡星』で修業中)、西浜タエ(山岡家の近所で産婦人科病院を営む医師)、飛沢周一(東西新聞社文化部記者。「究極のメニュー」の次期担当候補でもある)

作品の情報

あらすじ
うつ病と診断され、死までほのめかす天才料理人・岡星。そんな彼に、山岡は「一年間命を預けろ」と言い、稀代の名人・西健一郎氏に、その父・音松氏の伝えた料理を再現してもらい、季節ごとにその料理を味わうことを提案する。これまで春、夏編の料理を食べ、良い影響を受けてきた岡星だったが、秋編を迎える直前、思わぬ横槍が…。(第2話)

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