Soul/Club/Rap
CDアルバム
試聴あり

ラヴ・ビハインド・ザ・メロディー

0.0

販売価格

¥
2,670
税込
還元ポイント

在庫状況 について

フォーマット CDアルバム
発売日 2008年02月06日
国内/輸入 国内
レーベルJive/Zomba
構成数 1
パッケージ仕様 -
規格品番 BVCP-21574
SKU 4988017655108

構成数 : 1枚
合計収録時間 : 01:08:28

  1. 1.[CDアルバム]
    1. 1.
      ハロー・ラヴ...
      00:00:57

      録音:Studio

    2. 2.
      ウーマン
      00:04:25

      録音:Studio

    3. 3.
      ラヴ・ドラッグ
      00:04:56

      録音:Studio

    4. 4.
      エナジー featuring ビック・ボーイ
      00:03:22

      録音:Studio

    5. 5.
      フライデー(シャット・ザ・クラブ・ダウン)
      00:03:37

      録音:Studio

    6. 6.
      カスタマー
      00:04:03

      録音:Studio

    7. 7.
      モー・ベター
      00:07:37

      録音:Studio

    8. 8.
      ウーマン・アイ・デザイア featuring マリク・ユセフ
      00:02:12

      録音:Studio

    9. 9.
      デザイア
      00:05:27

      録音:Studio

    10. 10.
      ミッドナイト
      00:01:29

      録音:Studio

    11. 11.
      マラソン featuring フロエトリー
      00:05:44

      録音:Studio

    12. 12.
      バタフライズ
      00:03:08

      録音:Studio

    13. 13.
      シーズ・ノット・ユー
      00:04:12

      録音:Studio

    14. 14.
      キャン・ウィ・トライ・アゲイン?
      00:00:50

      録音:Studio

    15. 15.
      トライ・アゲイン
      00:03:34

      録音:Studio

    16. 16.
      エンプティ
      00:04:48

      録音:Studio

    17. 17.
      フォー・レター・ワード
      00:04:43

      録音:Studio

    18. 18.
      サム・カインド・オブ・ウェイ (BONUS TRACK)
      00:03:24

      録音:Studio

2007年6月に初の来日公演が実現し、ロマンティックで刺激的なパフォーマンスを披露してくれた、“ネオソウル”の枠に収まらない独創性に満ちた次世代シンガー、Raheem DeVaughnの約2年ぶりとなる待望の2ndアルバム!プロデューサーに、Scott Storch、Bryan Michael Cox、Mark Batson、Chucky Tompson、Kenny Dopeといった強力な布陣を迎えると共に、ゲストにBig Boi(Outkast)、Floetryらを迎え、自らを”R&B ヒッピー・ネオソウル・ロックスター”と表現する独自の音楽観を更に進化させた強力なサウンドを築き上げている。

作品の情報

メイン
アーティスト: Raheem DeVaughn

商品の紹介

"自尊心を訴える人もいれば、バイオレンスを美化する人もいる。でも俺は愛を訴えるんだ"。自らの音楽を"R&B・ヒッピー・ネオ・ソウル・ロック"と表現するラヒーム・デヴォーンの、ロマンティックで刺激的なセカンド・アルバム。 (C)RS
JMD(2010/06/14)

素晴らしすぎる! 芸術家肌が前に出た前作『The Love Experience』も良かったけど、クロスローズなどの外部活動を並行させることで多彩な志向が上手く分散されたのか、この2作目はとんでもなくスムースでジェントルな側面を強調したマッシヴなR&Bアルバムとなった。先行カットの時点でグラミーにノミネートされた“Woman”、スコット・ストーチがフィリー時代の艶やかな作風で挑んだ“Love Drug”、クワメによるテンプス使いの“Friday”など楽曲単位でもヤバいのだらけだし、要所を繋いでアルバムとしてのフォルムを整えたケニー・ドープの仕事ぶりも見事。それでいて過去の遺産に逃避しない現代的な質感が美しい! 2008年のベスト・アルバム最有力候補……と言い切っても、全然気が早いとは思わんね。
bounce (C)出嶌 孝次
タワーレコード(2008年02月号掲載 (P87))

メンバーズレビュー

レビューを書いてみませんか?

読み込み中にエラーが発生しました。

画面をリロードして、再読み込みしてください。