Rock/Pop
CDアルバム
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ザ・フライング・クラブ・カップ

5.0

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フォーマット CDアルバム
発売日 2007年12月05日
国内/輸入 国内
レーベル4AD / Beggars Japan
構成数 1
パッケージ仕様 -
規格品番 WPCB-10044
SKU 4943674076109

構成数 : 1枚
合計収録時間 : 00:38:39

  1. 1.[CDアルバム]
    1. 1.
      コール・トゥ・アームズ
      00:00:18

      録音:Studio

      演奏者: Beirut

    2. 2.
      ナント
      00:03:50

      録音:Studio

      その他: Beirut

    3. 3.
      サンデイ・スマイル
      00:03:35

      録音:Studio

      その他: Beirut

    4. 4.
      グヤマス・ソノラ
      00:03:31

      録音:Studio

      その他: Beirut

    5. 5.
      郊外
      00:01:57

      録音:Studio

      その他: Beirut

    6. 6.
      クリコ
      00:03:51

      録音:Studio

      その他: Beirut

    7. 7.
      ペナルティー
      00:02:22

      録音:Studio

      その他: Beirut

    8. 8.
      フォークとナイフ(祭)
      00:03:34

      録音:Studio

      その他: Beirut

    9. 9.
      霊廟にて
      00:03:11

      録音:Studio

      その他: Beirut

    10. 10.
      最後に一杯(長旅にむけて)
      00:02:51

      録音:Studio

      その他: Beirut

    11. 11.
      シェルブール
      00:03:33

      録音:Studio

      その他: Beirut

    12. 12.
      セイント・アポロニア
      00:02:59

      録音:Studio

      その他: Beirut

    13. 13.
      ザ・フライング・クラブ・カップ
      00:03:07

      録音:Studio

      その他: Beirut

    14. 14.
      (エンハンスド)「ナント」「サンデイ・スマイル」「シェルブール」(ビデオ)
      00:00:00

      録音:Studio

      その他: Beirut

作品の情報

メイン
アーティスト: Beirut

商品の紹介

東欧の音楽をテーマとしたファースト・アルバムは絶賛され、いよいよセカンド・アルバムをリリースするベイルート。本作のテーマはフランス、その高い音楽性と圧倒的な10人編成のライブ・パフォーマンスでベイルートはロックの新しい形を提示し続けていく。 (C)RS
JMD(2010/06/14)

若干20歳のSSWザック・コンドンを中心としたプロジェクト、Beirutの2ndアルバムが発売!東欧をテーマにしたデビュー・アルバムと打って変わって、今作はザック本人が愛するフランスがテーマ。20世紀初頭のフランスの文化、シャンソン等に大きな影響を受けた彼は、ウクレレはもちろんのこと、今作では代わりにアコーディオンやオルガンを楽曲によっては使用している模様。8人組のバンドをフィーチャーし、ファイナル・ファンタジーのオウエン・パレットがストリングス・アレンジとヴォーカルで参加しているとのこと。無国籍・ジャンル分け不要な高い音楽性はそのままに、彼は新しいロック・ミュージックの形を更に前へ押し進める!!
タワーレコード(2009/04/08)

ぶらりと街に現れた放浪者──ベイルートことザック・コンドンの登場はそんなふうに突然で、彼の摩訶不思議な旋律には異国の香りが染み付いていた。デビュー作『Gulag Orkestar』は、アメリカ人のザックが東欧を旅して生まれた〈オレ流ロマーニッシュ歌謡〉だったが、このニュー・アルバムは憧れのフランスへの想いが詰まったラヴレターだ。ザック同様に独自のロマ音楽を展開する盟友のヘザー・トロスト(ホーク・アンド・ア・ハックショウ)を含む、8人編成のバック・バンドを従えた哀愁のアンサンブルは相変わらず。しかしやや東欧色を抑えたぶん、ザックの美しいソングライティングが前作以上に際立っている。楽曲はよりメロウさを増して、その濃厚なロマネスクにクラクラ。
bounce (C)村尾 泰郎
タワーレコード(2007年12月号掲載 (P89))

メンバーズレビュー

2件のレビューがあります
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兼ねてから無国籍な音楽を作り出してきた彼ですが、今回はシャンソンとか、ヨーロッパ音楽の部分が強いイメージ。伝統を守り続けてきたバロックな音楽を、アコースティック編成をメインに彼なりに再構築したことで、高貴で誇り高くクラシック、かつポップでジャンルレスなニューミュージックがここに。
2020/04/21 pslさん
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ベイルートの2ndがジャケを改めてリイシュー。ジャック・ブレルから影響を受けたという愁いを帯びた歌声と、街角でふと出会ったジプシー楽団のような温かくも物悲しげな音色が、行ったことのないあの場所、過ごしたはずのないあの頃を思い起こす、ノスタルジックな作品です。"浮世離れ仲間"オーウェン・パレットがストリングス・アレンジャーとして全面参加。
2020/04/14 サバさん
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