クラシック
CDアルバム

Tchaikovsky: Symphony No.6 (5/13,14/2007) / Toshiyuki Kamioka(cond), Wuppertal Symphony Orchestra

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フォーマット CDアルバム
発売日 2007年10月06日
国内/輸入 輸入
レーベルTDK Core
構成数 1
パッケージ仕様 -
規格品番 TDKMA301
SKU 4988026822515

構成数 : 1枚
合計収録時間 : 00:48:00

【曲目】
チャイコフスキー: 交響曲 第6番「悲愴」
【演奏】
上岡敏之(指揮)、ヴッパータール交響楽団
【録音】
2007年5月13,14日 ヴッパータールシュタットハレ (ライヴ)
[デジタル]

  1. 1.[CDアルバム]
    1. 1.
      Adagio - Allegro non troppo
    2. 2.
      Allegro con grazia
    3. 3.
      Allegro molto vivace
    4. 4.
      Finale. Adagio lamentoso
    5. 5.
      Applause

作品の情報

商品の紹介

ヴッパータール市音楽総監督、上岡敏之(未来のシューリヒト!)とヴッパータール交響楽団~来日記念発売
『未来のシュ-リヒトとして、ぼくが最も期待する若手、上岡敏之。公演には全て足を運び、少しでも多く彼の才能にふれてみたい』ー宇野功芳氏ー

宇野功芳氏激賞!優美にして繊細、慟哭の「悲愴」!

近年多いに話題となりながら国内盤のなかった上岡とヴッパータール響の強力コンビ。日本では馴染みの薄いヴッパータール響ですが、上岡氏が総監督に就任するや、ドイツオーケストラ格付けでなんとAランクに浮上!ドイツのオケらしく深みがありながら美しい弦の響きが特徴です。上岡氏の彗星ぶりも大変で宇野功芳氏は彼の音楽を『薄味にならず、随所に名人芸が隠され、大爆発を起こす。つまりマイクに入り切らないタイプであり、本当に耳の良い音楽ファン、通のファンに真に喜ばれる演奏家』と手放しの模様。恐ろしい出来栄でこのような演奏が日夜ヴッパータールで繰り広げられているとは羨ましい限りです。

【上岡敏之とヴッパータール交響楽団】
ヴァント、シュタイン、クナが生まれた西部ドイツ、ケルンやドュッセルドルフそばの経済的に古くから恵まれた大都市、ヴッパータール市のオーケストラである同交響楽団は150 年の歴史があります。録音や演奏会に使用されるシュタットハレはサー・サイモン・ラトルによると「世界で最も美しい響きのホール」とのことで古風で豪華な内装はウィーンのムジークフェラインザール以上とされます。また上岡敏之は2004年にヴッパータール市音楽総監督就任。それ以前はヘッセン州立歌劇場の音楽総監督を務めました。まさに日本人でありながらドイツ叩き上げのドイツドイツしたマエストロであります。またザールブリュッケン音大の正教授でもあります。[コメント提供;(株)キング・インターナショナル]
発売・販売元 提供資料(2009/04/08)

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