Rock/Pop
CDアルバム
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スモーキー・ロールズ・ダウン・サンダー・キャニオン

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フォーマット CDアルバム
発売日 2007年11月14日
国内/輸入 国内
レーベルXL Recordings/Beggars Japan UK
構成数 1
パッケージ仕様 -
規格品番 WPCB-10039
SKU 4943674075188

構成数 : 1枚
合計収録時間 : 01:11:45

  1. 1.[CDアルバム]
    1. 1.
      クリストバル
      00:04:27

      録音:Studio

    2. 2.
      ソー・ロング・オールド・ビーン
      00:02:54

      録音:Studio

    3. 3.
      サンバ・ヴェクシログラフィカ
      00:04:47

      録音:Studio

    4. 4.
      シーホース
      00:08:01

      録音:Studio

    5. 5.
      バッド・ガール
      00:04:46

      録音:Studio

    6. 6.
      シーサイド
      00:04:34

      録音:Studio

    7. 7.
      シャボップ・シャローム
      00:04:36

      録音:Studio

    8. 8.
      トナダ・ヤノマミニスタ
      00:02:54

      録音:Studio

    9. 9.
      ローザ
      00:05:05

      録音:Studio

    10. 10.
      セイヴド
      00:05:31

      録音:Studio

    11. 11.
      ラヴァー
      00:03:41

      録音:Studio

    12. 12.
      カルメンシータ
      00:04:47

      録音:Studio

    13. 13.
      ジ・アザー・ウーマン
      00:03:47

      録音:Studio

    14. 14.
      フリーリー
      00:04:56

      録音:Studio

    15. 15.
      アイ・リメンバー
      00:04:23

      録音:Studio

    16. 16.
      マイ・ディアレスト・フレンド
      00:02:36

      録音:Studio

    17. 17.
      (エンハンスド)レコーディング風景(ボーナス映像)
      00:00:00

      録音:Studio

作品の情報

メイン
アーティスト: Devendra Banhart

商品の紹介

フリー・フォークからサイケデリック・ロックまで。圧倒的な存在感を放つ、オーガニック・サウンドの貴公子"デヴェ様"こと、デヴェンドラ・バンハートの第5弾アルバム。本作は、初期のアコースティック/フォーク・サウンドと、前作で見せたフル・バンドでのサウンドが絶妙に合わさったバランスの取れた内容に仕上がりが大きな特徴と言える作品。 (C)RS
JMD(2010/06/14)

圧倒的な存在感を放つオーガニック・サウンドの貴公子、デヴェ様こと(?)デヴェンドラ・バンハートの2年ぶりの5thアルバム!今作の大きな特徴は初期のアコースティック/フォーク・サウンドと、前作で見せたフル・バンドでのサウンドが絶妙に合わさったバランスの素晴らしさ。ベックの2006年作『インフォメーション』への全面参加や若手俳優ガエル・ガルシア・ベルナル(『バベル』他)などアート、ファッション、映画界などの各方面におけるデヴェンドラの豊富なコネクションも侮れない。ちなみに味わい深いアートとしても楽しめるアートワークは本人によるもの。フリー・フォークからサイケデリック・ロックまで。時代が遂にデヴェンドラに追いついた!!
タワーレコード(2009/04/08)

濃い霧が立ち込める深い森のなか、よ~く目を凝らすと珍妙な精霊たちと愉快に輪舞しているひとりのイケメンの姿が……。フリー・フォーク界のハミダシ王子による2年ぶりの新作を聴いて脳内に去来するのは、そんなアヤシイ光景だ。ヴァシュティ・バニアンやリンダ・パーハクスという伝説のアシッド歌姫たちを迎えたこの森の宴は非常に賑やかだが、主賓の王子はまるで気負わず、ときおりロッキンなビートを利かせながら鼻歌まじり&スペイン語まじりにビザールな酩酊ソングを披露していく。紡がれた歌は幻惑的でスピリチュアルだが、どこか呑気かつ滑稽でもあり、その絶妙に浮世離れした特殊感覚からして〈もしやこの男は水木しげる先生の愛弟子なのでは?〉とすら思わせる。素敵だぜ、王子。
bounce (C)北爪 啓之
タワーレコード(2007年11月号掲載 (P77))

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