GO!GO!7188の6thアルバムは、バンドの原点でもある"ライヴ"を意識した作品!ポップさと特有のシャープさをミックスさせた骨太サウンドにより、スケール・アップした"ロック"が体感できます!BMG JAPAN移籍第1弾シングル「真夏のダンスホール」を含む、GO!GO!の真髄を感じさせる渾身作!! (C)RS
JMD(2010/06/14)
『パレード』以来となる約1年ぶりの6thアルバム『569』(読み方はゴーロック)。デビューから7年を経て、ひと回りもふた回りも大きくなり、よりスケール感を増したGO!GO!7188がバンドの原点である「ライヴ」を意識して生み出した今作は、GO!GO!7188特有の鋭利さとポップさを兼ね備えたGO!GO!7188の真髄を感じさせる渾身の作品。サウンドプロデュースはGO!GO!7188が7曲、アイゴンこと會田茂一が6曲それぞれ手がけており、バランスよく且つそれぞれの個性が出た、クオリティの高い内容となっています。
タワーレコード(2009/04/08)
レーベル移籍&初の米国ツアー敢行と、フロンティア・スピリット全開の男女3人組ロック・バンドによる新作。〈ゴー・ロック〉と名付けられた本作は、GS~歌謡曲調のキャッチーなメロディーとゴリゴリのギター・リフ、タイト&ヘヴィーなボトム、威勢の良いヴォーカル&コーラス・ワーク……と、エッジーかつファニーな〈GO!GO!印〉を強力にアップデートした仕上がり。オリジナリティーの塊のような、胸のすく快作!
bounce (C)土田 真弓
タワーレコード(2007年11月号掲載 (P92))