クラシック
CDアルバム
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ツィゴイネルワイゼン~ヴィルトゥオーゾ・ヴァイオリン

3.0

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フォーマット CDアルバム
発売日 2007年11月07日
国内/輸入 国内
レーベルRCA Red Seal
構成数 1
パッケージ仕様 -
規格品番 BVCC-37686
SKU 4988017653524

構成数 : 1枚
合計収録時間 : 01:05:34

“RCA レッド・シール★ザ・ベスト(79)”
【曲目】
パブロ・デ・サラサーテ(1844-1908):
 1. ツィゴイネルワイゼン Op.20
カミーユ・サン=サーンス(1835-1921):
 2. ハバネラ Op.83
 3. 序奏とロンド・カプリチオーソ Op.28
エルネスト・ショーソン(1855-1899):
 4. 詩曲 Op.25
ルートヴィヒ・ヴァン・ベートーヴェン(1770-1827):
 5. ロマンス 第1番 ト長調 Op.40
 6. ロマンス 第2番 ヘ長調 Op.50
ヨハネス・ブラームス(1833-1897):
 7. ハンガリー舞曲 第7番
フランツ・ワックスマン(1906-1967):
 8. 「カルメン」 幻想曲
【演奏】
ヤッシャ・ハイフェッツ(ヴァイオリン)
ウィリアム・スタインバーグ指揮RCAビクター交響楽団(1-3,5,6)
アイズラー・ソロモン(指揮)RCAビクター交響楽団(4)
アルフレッド・ウォーレンスタイン(指揮)ロサンジェルス・フィルハーモニー管弦楽団(7)
ドナルド・ヴーアヒース(指揮)RCAビクター交響楽団(8)
【録音】
5,6)1951年6月15日 1)16日 2)18日 3)19日 7)1953年12月9日
  ハリウッド,リパブリック・スタジオ・サウンド・ステージ9
4)1952年12月2日 ハリウッド・ユナイテッド・アーティスト・スタジオ
8)1946年11月8日 ニューヨーク,ロータス・クラブ
[ADD/MONO]

  1. 1.[CDアルバム]
    1. 1.
      ツィゴイネルワイゼン Op.20 Moderato;
      00:00:55
    2. 2.
      ツィゴイネルワイゼン Op.20 Lento;
      00:03:36
    3. 3.
      ツィゴイネルワイゼン Op.20 Un poco piu lento;
      00:01:48
    4. 4.
      ツィゴイネルワイゼン Op.20 Allegro molto vivace
      00:01:47
    5. 5.
      ハバネラ Op.83 Allegretto e lusinghiero;
      00:02:16
    6. 6.
      ハバネラ Op.83 Allegro;
      00:04:52
    7. 7.
      ハバネラ Op.83 Allegro ma non troppo
      00:02:01
    8. 8.
      序奏とロンド・カプリチオーソ Op.28 Andante;
      00:01:25
    9. 9.
      序奏とロンド・カプリチオーソ Op.28 Allegro ma non troppo;
      00:06:22
    10. 10.
      序奏とロンド・カプリチオーソ Op.28 Piu allegro
      00:00:38
    11. 11.
      詩曲 Op.25
      00:13:22
    12. 12.
      ロマンス 第1番 ト長調 Op.40
      00:06:59
    13. 13.
      ロマンス 第2番 ヘ長調 Op.50
      00:08:01
    14. 14.
      ハンガリー舞曲 第7番
      00:02:00
    15. 15.
      「カルメン」 幻想曲
      00:09:32

作品の情報

商品の紹介

ハイフェッツのスーパー・テクニックなら,表題作の「ツィゴイネルワイゼン」もすばらしいのだが,特にワックスマンの「カルメン幻想曲」あたりで腹いっぱい聴くことができる。その一方で,ショーソンの「詩曲」の,澄み切った美音で奏でられる切ない歌もまたたまらない。8曲のどれを取っても,不世出のヴァイオリニスト,ハイフェッツの,そしてヴァイオリンという楽器そのものの凄さが凝縮されたような極めつきのアルバムだ。 [コメント提供;(株)BMG JAPAN]
発売・販売元 提供資料(2009/04/08)

メンバーズレビュー

2件のレビューがあります
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これ、本当に高音質盤なのか?
高音がキンキンと耳障りであり、少なくとも一般的なリマスター版の方が遥かに聴きやすい。
オリジナル・マスターテープに忠実であることが、必ずしもリスナーに忠実であるとは限らない悪しき一例。
2023/07/19 楽長さん
0
自分の中でこれぞヴィルトゥオーゾと思えるヴァイオリニストの一人がハイフェッツです。そのハイフェッツの素晴らしいテクニックを存分に味わえるアルバムだと思います。力強さと、甘美な響きとを見事に使い分けるところが本当に素晴らしいです。
2020/04/15 JIMさん
0

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