クラシック
CDアルバム

宇野功芳の音盤棚 「これがUNO ! 」Vol.4 :モーツァルト:交響曲第40番 (5/17/1952)/第39番/アイネ・クライネ・ナハトムジーク (9/8/1950):ブルーノ・ワルター指揮/VPO/他

0.0

販売価格

¥
2,790
税込
還元ポイント

廃盤

在庫状況 について

フォーマット CDアルバム
発売日 2007年08月21日
国内/輸入 輸入
レーベルKing International
構成数 1
パッケージ仕様 -
規格品番 KDC7004
SKU 4909346001169

構成数 : 1枚

『宇野功芳の音盤棚「これがUNO!」 Vol.4』
【曲目】
モーツァルト:
1. 交響曲 第40番
2. アイネ・クライネ・ナハトムジーク
3. 交響曲 第39番
【演奏】
ブルーノ・ワルター(指揮)
1)ウィーン・フィル
2,3)ストックホルム・フィル
【録音】
1)1952年5月17日
2,3)1950年9月8日
(TAHRA 番号:TAH508)

  1. 1.[CDアルバム]

作品の情報

商品の紹介

宇野功芳の音盤棚~「これがUNO!」Vol.4
快哉!書き下ろし演奏解説付き【ワルター謎の40 番】
UNAU の無能日記掲載!【嵐の中のブルーノ・ワルター】
『考えれば考えるほど分らなくなる!この1952 年5 月17 日のウィーン・ライヴ。「これがUNO!」vol.1 でリリースされた「大地の歌」と同じ日の録音なのだ。「40 番」と「大地の歌」を組合せた夢のプログラム。ワルターはこの組合せを愛し、しばしば演奏しているが、52 年のウィーン音楽祭でもムジークフェラインザールの聴衆を魅了したのである。コンサートは17 日と18 日の2 回行なわれ、初日の方の2 曲がCD 化されたことになる。でも、おかしい。すでにソニーから18 日の「40 番」ライヴが出ているが、本盤の17 日ライヴとはずいぶん指揮自体が違うからだ。』(宇野功芳~ライナーノーツより)
1952 年のモーツァルト40 番と1950 年ストックホルムでの演奏会を収録したアルバム。(輸入盤では2 枚組+ シューベルト「グレート」入り)。1952 年5 月17 日にはムジークフェラインでフェリアー、パツァークとの「大地の歌」(KDC7001)とこのモーツァルト40 番のコンサートが行われました。18 日のSONY 盤の前日のライヴ収録で演奏も大変そっくりですが、ワルターの指揮が微妙に違います。宇野功芳氏も解説で【ワルター謎の40 番】と題して、この演奏の謎について解析。解説を読み、聴き比べをすると、この演奏の謎が解けるかもしれません。[コメント提供;(株)キング・インターナショナル]
発売・販売元 提供資料(2009/04/08)

メンバーズレビュー

レビューを書いてみませんか?

読み込み中にエラーが発生しました。

画面をリロードして、再読み込みしてください。