Rock/Pop
CDアルバム
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フォーマット CDアルバム
発売日 2007年10月03日
国内/輸入 国内
レーベルWARNER MUSIC JAPAN
構成数 1
パッケージ仕様 -
規格品番 TOCP-66705
SKU 4988006856530

構成数 : 1枚
合計収録時間 : 00:49:50

  1. 1.[CDアルバム]
    1. 1.
      キャリー・オン・アップ・ザ・モーニング
      00:02:57

      録音:Studio

      その他: Babyshambles

    2. 2.
      デリヴァリー
      00:02:41

      録音:Studio

      その他: Babyshambles

    3. 3.
      ユー・トーク
      00:03:28

      録音:Studio

      その他: Babyshambles

    4. 4.
      アンバイロ・タイトルド
      00:03:51

      録音:Studio

      その他: Babyshambles

    5. 5.
      サイド・オブ・ザ・ロード
      00:02:09

      録音:Studio

      その他: Babyshambles

    6. 6.
      クラム・ベギング
      00:03:43

      録音:Studio

      その他: Babyshambles

    7. 7.
      アンストゥーキー・タイトルド
      00:04:29

      録音:Studio

      その他: Babyshambles

    8. 8.
      フレンチ・ドッグ・ブルース
      00:03:32

      録音:Studio

      その他: Babyshambles

    9. 9.
      ゼア・シー・ゴーズ
      00:03:35

      録音:Studio

      その他: Babyshambles

    10. 10.
      バディーズ・ブギー
      00:03:54
    11. 11.
      デフト・レフト・ハンド
      00:04:03
    12. 12.
      ロスト・アート・オブ・マーダー
      00:04:43

      録音:Studio

      その他: Babyshambles

    13. 13.
      クラム・ベギング(デモ)(日本盤のみのボーナス・トラック)
      00:03:18

      録音:Studio

      その他: Babyshambles

    14. 14.
      ゼア・シー・ゴーズ(デモ)(日本盤のみのボーナス・トラック)
      00:03:27

      録音:Studio

      その他: Babyshambles

作品の情報

メイン
アーティスト: Babyshambles

商品の紹介

元リバティーンズのトラブル・メイカー、スキャンダルとともにビッグになっていくピーター・ドハーティによるソロ・プロジェクト、ベイビー・シャンブルズのPARLOPHONE移籍第1弾フル・アルバム。Bert Janschのアコギをフィーチャー、切なさ溢れる「ロスト・アート・オブ・マーダー」他を収録。 (C)RS
JMD(2010/09/06)

スキャンダラスな男・・・元リバティーンズのピーター・ドハーティ率いるBabyshamblesのメジャー(Parlophone)移籍第一弾、2ndフル・アルバムがリリース!プロデュースはMorrissey、The Smiths、Blurらを手掛けるスティーヴン・ストリートが担当、またKate Moss、Peter Wolf、Ian Brownがソングライティングで参加の本作。社会から驚くほどにはみでながら、皆にうとまれながら、同時に愛されながら、そして音楽を作り演奏するピートの伝説は終わらない。先行リリースされたEP『The Blinding』をはじめ、ピートの類稀なるその才能に驚かされます。2007年ロック・シーンに深く刻まれた、何よりも鮮やかで決定的な1枚。
タワーレコード(2009/04/08)

UKの国民的ダメ男(大抵の人がそう思ってる)、ピート・ドハーティ。彼が率いるバンドの2作目は、スミスやブラーを手掛けた名プロデューサーのスティーヴン・ストリートを迎えて、前作で披露された滅裂でダウナーな感じとは真逆のハッピーなヴァイブに包まれた一枚に仕上がった。キンクス風のリフに驚く“Delivery”や、スラッシーに加速するサビが印象的な“Side Of The Road”、恐らくハッピーの源であろう元カノのケイト・モスが関わった“You Talk”などアップ・ナンバーが中心だが、そこにロマンティックなギターが効いたミディアム曲“Un Bilo Titled”やジャジーで粋な“There She Goes”がブレイクを加え、全体を多彩にしている。天才ピートと彼の才能を信じる仲間が作り上げた努力の結晶(泣)!
bounce (C)加藤 直子
タワーレコード(2007年10月号掲載 (P81))

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