Rolling Stone (9/13/01, p.106) - 3.5 stars out of 5 - "...[Their] most brutal record since 1986's REIGN IN BLOOD. Galloping double-bass-drum salvos switch on a dime to furious double-time pummeling..."
Spin (9/01, pp.158-9) - 8 out of 10 - "...Rains new bood, acknowledging the Digital New with squiggly techno-ish synth lines and studio phasing effects....[But] don't worry, Slayer still sound like Slayer...with predatory grace..."
Entertainment Weekly (9/21/01, p.84) - "...The metal equivalent of comfort food..." - Rating: B+
Q (10/01, p.130) - 4 stars out of 5 - "...As feral and ferocious an album as they've made in years..."
CMJ (9/17/01, p.20) - "...Blood-soaked M-E-T-A-L..."
Rovi
マーシャル・アンプ3段積み、弧を描くようなヘッド・バンキング、鋭利なフォルムがたまらないフライングVのギター・・・・もう、いくらでもその魅力を語れるゴッド・オブ・スラッシャー、スレイヤーのライブを<Beast Feast 2001>で目撃。己の美学を貫き通す彼らのステージは圧巻のひと言であった。そして、その衝撃もつかの間、待望のニュー・アルバムが発表された。安易なギミックに頼ることのない、スラッシュ親父ならではの熟練した技とセンス。細部に到るまで徹底的にこだわったサウンド・メイキング(本作ではプロ・トゥールズを導入)。往年のヘッドバンガーズから、現役のハードコア・キッズまでをも巻き込む激音の渦。結果、生まれる唯一無二のカタルシスは王者の称号にふさわしい。デス・メタル、ブラック・メタル、ニュースクール・ハードコア・・・・あらゆるヘヴィーネスの源流がここにある。
bounce (C)上野拓朗
タワーレコード(2001年10月号掲載 (P79))
音の連続放射に脳が震えます😎
中毒性が高い最高の作品です!