クラシック
CDアルバム
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ウォルトン:交響曲第1番 ヴィオラ協奏曲

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フォーマット CDアルバム
発売日 2007年08月22日
国内/輸入 国内
レーベルRCA Red Seal
構成数 1
パッケージ仕様 -
規格品番 BVCC-38484
SKU 4988017651742

構成数 : 1枚
合計収録時間 : 01:08:54
録音 : ステレオ (Studio/Live)

“アンドレ・プレヴィン RCAイヤーズ(10)”
【曲目】
ウォルトン:
1. 交響曲 第1番 変ロ短調
2. ヴィオラ協奏曲
【演奏】
ロンドン交響楽団
ユーリ・バシュメット(2)
アンドレ・プレヴィン(指揮)
【録音】
1)1966年8月26,27日 ロンドン,キングスウェイ・ホール
2)1994年2月14日 ロンドン,アビー・ロード・スタジオ
[ADD(1)、DDD(2)/STEREO]
[K2 24bit/96KHz ニュー・リマスタリング]

  1. 1.[CDアルバム]
    1. 1.
      交響曲 第1番 変ロ短調 I.Allegro assai
      00:13:48
    2. 2.
      交響曲 第1番 変ロ短調 II.Presto con malizia
      00:05:52
    3. 3.
      交響曲 第1番 変ロ短調 III.Andante con malinconia
      00:11:20
    4. 4.
      交響曲 第1番 変ロ短調 IV.Maestoso; Brioso ed ardentemente
      00:12:11
    5. 5.
      ヴィオラ協奏曲 I.Andante comodo
      00:08:26
    6. 6.
      ヴィオラ協奏曲 II.Vivo,con molto preciso
      00:04:15
    7. 7.
      ヴィオラ協奏曲 III.Allegro moderatro
      00:13:02

作品の情報

商品の紹介

その若々しく新鮮な解釈で多くのクラシック・ファンを魅了する指揮者、アンドレ・プレヴィンがRCAに残した代表的な録音を再リリース。本作は、緊張感に富んだ響きや嘲笑的な意味合いを持ち、爆発力を秘めたこの作品の本質を抉り出している。 (C)RS
JMD(2010/06/14)

ウォルトンの交響曲第1番は、20世紀前半のイギリスを代表する重要作。このプレヴィンとロンドン響による1966年盤は、緊張感に富んだ響きや嘲笑的な色合いを持ち、爆発力を極めたこの作品の本質を抉り出している。引き締まった造形感や凝縮した迫力の点でも、後年のロイヤル・フィルとの再録音を凌駕している。ヴィオラ協奏曲(1928年~29年作)は、現在最高のヴォオラの名手、バシュメットとの共演で1994年に録音されたものでこの名協奏曲の代表的名演として高く評価されている。
タワーレコード(2009/04/08)

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