クラシック
CDアルバム

ベートーヴェン:ヴァイオリン協奏曲 ロマンス第1番・第2番

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フォーマット CDアルバム
発売日 2007年09月05日
国内/輸入 国内
レーベルDG Deutsche Grammophon
構成数 1
パッケージ仕様 -
規格品番 UCCG-70042
SKU 4988005482235

構成数 : 1枚
合計収録時間 : 01:03:54

“ドイツ・グラモフォン・ベスト100”
【曲目】
ベートーヴェン
1. ヴァイオリン協奏曲 ニ長調 作品61
2. ヴァイオリンと管弦楽のためのロマンス 第1番 作品40
3. ヴァイオリンと管弦楽のためのロマンス 第2番 作品50
【演奏】
アンネ=ゾフィー・ムター(ヴァイオリン)
ニューヨーク・フィルハーモニー管弦楽団
クルト・マズア(指揮)
【録音】
2002年5月 ニューヨーク (ライヴ)
[デジタル録音 4D]

  1. 1.[CDアルバム]
    1. 1.
      ヴァイオリン協奏曲 ニ長調 作品61 第1楽章:Allegro ma non troppo
      00:27:07
    2. 2.
      ヴァイオリン協奏曲 ニ長調 作品61 第2楽章:Larghetto
      00:10:57
    3. 3.
      ヴァイオリン協奏曲 ニ長調 作品61 第3楽章:Rondo(Allegro)
      00:10:14
    4. 4.
      ヴァイオリンと管弦楽のためのロマンス 第1番 作品40
      00:07:13
    5. 5.
      ヴァイオリンと管弦楽のためのロマンス 第2番 作品50
      00:08:23

作品の情報

商品の紹介

ロンドン形式による優美な小品「ロマンス」、ベートーヴェンのヴァイオリンと管弦楽の為の作品をムターの独奏で聴くアルバム。2曲の「ロマンス」はムターにとって初めての録音。 (C)RS
JMD(2010/06/14)

高貴でありながら雄大な作風を示し、独創性も存分に発揮された最高傑作として親しまれている協奏曲。ロンド形式による優美な小品《ロマンス》。ベートーヴェンのヴァイオリンと管弦楽のための作品をムターの独奏で聴くアルバムです。彼女は1979年にカラヤンの指揮で協奏曲を録音していましたが、ほぼ四半世紀を経たここでの演奏では一段と風格を増した堂々たる演奏を繰り広げています。2曲の《ロマンス》はムターにとって初めての録音です。
タワーレコード(2009/04/08)

メンバーズレビュー

2件のレビューがあります
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ムターの独奏は風格にあふれ、雄弁な部分とささやくような繊細な部分との対比が明確で表現の幅が格段に進歩しているのが聴きとれる。ライヴ収録だが拍手なし(ロマンスともに)。カデンツァはクライスラー。使用楽譜はヘンレ版。

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