クラシック
CDアルバム

ムソルグスキー: 組曲「展覧会の絵」、シューマン: 交響曲第4番、ドヴォルザーク: スラヴ舞曲第8番

5.0

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フォーマット CDアルバム
発売日 2007年04月10日
国内/輸入 輸入
レーベルAltus
構成数 1
パッケージ仕様 -
規格品番 ALT140
SKU 4543638001408

構成数 : 1枚

【曲目】
ムソルグスキー:組曲「展覧会の絵」
シューマン:交響曲第4番
ドヴォルザーク:スラヴ舞曲第8番
【演奏】
チェリビダッケ(指揮)、ミュンヘン・フィル
【録音】
1986年10月14日、人見記念講堂(東京)

  1. 1.[CDアルバム]

作品の情報

商品の紹介

チェリビダッケとミュンヘン・フィルの初来日~東京ライヴ第2弾!
前作、ブルックナー第5番同様、FM 東京の名エンジニア橋本正文氏が録音、オンマイクぎみで捉える直接音と間接音のバランスが絶妙ですばらしい音。今回のCDは人見記念で取られていますが、サントリーとの響きの違いも見事にマイクに収められています。CD化にあたってはオリジナルテープからおこされており放送時の音よりダイナミックレンジが恐ろしく拡大。キエフの大門など凄いことになっており、これに感動しない方はいないのでは?と思わせるほど。シューマンの4番も3楽章から終楽章にかけての崇高ぶりが尋常でなく、恐ろしいほど。あの平成の盤鬼、ヒストリカル御意見番の平林直哉氏も降参のもよう。人知を超えた1枚と申せましょう。[コメント提供;(株)キング・インターナショナル]
発売・販売元 提供資料(2009/04/08)

メンバーズレビュー

6件のレビューがあります
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シューマンは整いすぎていて気味が悪いところもあるが、展覧会の絵はこれぞというスローテンポで嬉しくなる。音質もよいので広く薦められる。
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これほど透明度の高い《展覧会の絵》は聞いたことがありません。この演奏を聴くとチェリビダッケの優れたバランス感覚を体感できると思います。一切無駄な音などなく絶妙なアンサンブルが展開していき、聞き入ってしまいました。
2020/05/11 JIMさん
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