クラシック
CDアルバム
試聴あり

コープランド:バレエ≪ビリー・ザ・キッド≫ バレエ≪ロデオ≫から4つのエピソード バレエ≪アパラチアの春≫組曲

0.0

販売価格

¥
1,257
税込
還元ポイント

廃盤

在庫状況 について

フォーマット CDアルバム
発売日 2007年05月16日
国内/輸入 国内
レーベルDecca
構成数 1
パッケージ仕様 -
規格品番 UCCD-3832
SKU 4988005470799

構成数 : 1枚
合計収録時間 : 01:17:09

【曲目】
コープランド:
1. バレエ 《ビリー・ザ・キッド》 全曲
2. バレエ 《ロデオ》より 4つのエピソード
3. バレエ組曲 《アパラチアの春》
【演奏】
ロンドン交響楽団(1)
デトロイト交響楽団(2,3)
アンタル・ドラティ(指揮)
【録音】
1)1961年6月 ロンドン
2)1981年5月 3)1984年11月 デトロイト

  1. 1.[CDアルバム]
    1. 1.
      バレエ≪ビリー・ザ・キッド≫全曲 プロローグ:果てなき大平原
      00:03:39
    2. 2.
      バレエ≪ビリー・ザ・キッド≫全曲 開拓者の街の通り(ビリーの母親が殺される)
      00:03:31
    3. 3.
      バレエ≪ビリー・ザ・キッド≫全曲 メキシコの娘たちの踊りとフィナーレ
      00:08:50
    4. 4.
      バレエ≪ビリー・ザ・キッド≫全曲 大平原の夜(トランプ遊び)
      00:02:49
    5. 5.
      バレエ≪ビリー・ザ・キッド≫全曲 銃撃戦
      00:01:51
    6. 6.
      バレエ≪ビリー・ザ・キッド≫全曲 ビリー逮捕の祝賀会~獄中のビリー~脱獄
      00:04:54
    7. 7.
      バレエ≪ビリー・ザ・キッド≫全曲 砂漠のビリー(ワルツ、恋人とふたり)
      00:04:46
    8. 8.
      バレエ≪ビリー・ザ・キッド≫全曲 ビリーの死
      00:01:11
    9. 9.
      バレエ≪ビリー・ザ・キッド≫全曲 エピローグ:再び、果てなき大平原
      00:02:20
    10. 10.
      バレエ≪ロデオ≫から4つのエピソード 第1曲:カウボーイの休日
      00:08:37
    11. 11.
      バレエ≪ロデオ≫から4つのエピソード 第2曲:牧場の夜想曲
      00:03:34
    12. 12.
      バレエ≪ロデオ≫から4つのエピソード 第3曲:土曜の晩のワルツ
      00:04:17
    13. 13.
      バレエ≪ロデオ≫から4つのエピソード 第4曲:ホー・ダウン
      00:03:45
    14. 14.
      バレエ≪アパラチアの春≫組曲 第1曲:非常にゆっくりと
      00:02:34
    15. 15.
      バレエ≪アパラチアの春≫組曲 第2曲:快活に
      00:02:46
    16. 16.
      バレエ≪アパラチアの春≫組曲 第3曲:程よい速さで
      00:03:04
    17. 17.
      バレエ≪アパラチアの春≫組曲 第4曲:相当に速く
      00:03:36
    18. 18.
      バレエ≪アパラチアの春≫組曲 第5曲:まだ速く
      00:03:09
    19. 19.
      バレエ≪アパラチアの春≫組曲 第6曲:非常にゆっくりと
      00:02:02
    20. 20.
      バレエ≪アパラチアの春≫組曲 第7曲:ひめやかに流れるように
      00:02:58
    21. 21.
      バレエ≪アパラチアの春≫組曲 第8曲:コーダ(程よい速さで)
      00:02:56

作品の情報

メイン
アーティスト: アンタル・ドラティ

その他

商品の紹介

20世紀アメリカを代表する作曲家コープランドの3大バレエとして有名で、アメリカ開拓時代の西部を舞台にした作品。かつてはロシア・バレエ団の指揮者であり、明快な指揮ぶりが評判であったアンタル・ドラティの、ミネアポリス響時代からのお得意のレパートリー。 (C)RS
JMD(2010/06/14)

20世紀アメリカを代表する作曲家、コープランドの3大バレエ!
20世紀アメリカを代表する作曲家コープランドの「3大バレエ」として有名。何れもアメリカ開拓時代の西部を舞台にした作品。アメリカ民族主義的傾向を持った明快でダイナミズムに富んだ名作で、またふんだんに取り入れたジャズの手法により、一層ポピュラーに。ハンガリー生まれで、その明快な指揮ぶりが評判だったドラティの、ミネアポリス響時代からのお得意のレパートリー。彼はかつて「ロシア・バレエ団」の指揮者でした。
タワーレコード(2009/04/08)

メンバーズレビュー

レビューを書いてみませんか?

読み込み中にエラーが発生しました。

画面をリロードして、再読み込みしてください。