Rock/Pop
CDアルバム
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ポーキュパイン (やまあらし)

5.0

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フォーマット CDアルバム
発売日 2007年05月23日
国内/輸入 国内
レーベルWSM
構成数 1
パッケージ仕様 -
規格品番 WPCR-75305
SKU 4943674071302

構成数 : 1枚
合計収録時間 : 01:17:55
エディション : Remaster

  1. 1.[CDアルバム]
    1. 1.
      ザ・カッター
      00:03:55
    2. 2.
      バック・オブ・ラヴ
      00:03:16
    3. 3.
      ホワイト・デヴィル
      00:04:41
    4. 4.
      クレイ
      00:04:16
    5. 5.
      ポーキュパイン(やまあらし)
      00:06:00
    6. 6.
      ヘッズ・ウィル・ロール
      00:03:33
    7. 7.
      ライプニス
      00:04:50
    8. 8.
      ハイアー・ヘル
      00:05:02
    9. 9.
      ゴッズ・ウィル・ビー・ゴッズ
      00:05:26
    10. 10.
      ブルーア・スカイズ
      00:04:37
    11. 11.
      フューエル(Bonus Tracks)
      00:04:06
    12. 12.
      ザ・カッター(オルタネイト・ヴァージョン)(Bonus Tracks)
      00:04:08
    13. 13.
      ホワイト・デヴィル(オルタネイト・ヴァージョン)(Bonus Tracks)(Previously Unreleased)
      00:05:03
    14. 14.
      ポーキュパイン(やまあらし)(オルタネイト・ヴァージョン)(Bonus Tracks)(Previously Unreleased)
      00:04:04
    15. 15.
      ライプニス(オルタネイト・ヴァージョン)(Bonus Tracks)(Previously Unreleased)
      00:04:42
    16. 16.
      ゴッズ・ウィル・ビー・ゴッズ(オルタネイト・ヴァージョン)(Bonus Tracks)(Previously Unreleased)
      00:05:31
    17. 17.
      ネヴァー・ストップ(ディスコティーク)(Bonus Tracks)
      00:04:45

作品の情報

メイン
アーティスト: Echo & The Bunnymen

オリジナル発売日:1983年

商品の紹介

UKロック・シーンが誇るカリスマ・ヴォーカリスト、イアン・マッカロクを中心に1978年リヴァプールで結成された、エコー&ザ・バニーメンのサード・アルバム。独特のテンションと躍動感の漂う、ロック史に残る傑作。 (C)RS
JMD(2010/06/28)

メンバーズレビュー

6件のレビューがあります
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前作のプレッシャーに物怖じせず完成させたこれまた名盤の3rd。ロシアや東洋を想わせる趣向、インド人ヴァイオリニストのシャンカールの参加など、世界観も広めて雄大な音の厚みを加えた。初期からのギター主義路線、鋭い緊迫感と見事に絡まりあう!名曲M①②が映える。
2020/05/13 REMさん
0
前作までの緊張感は薄れたけどサウンドのスケール感ではコレが一番。バニーズが真にネオサイケデリックなのはこのアルバムだけ。同系統の作品で僕の故郷の英雄ルースターズの最高傑作で日本のロック史に燦然と輝く0(Phy)というアルバム(アレを聴かずして日本のロックを語るなと言いたい。ひいきでは無く本当にマジで)が有るんだけどコレには負ける。久しぶりに聴いたらメチャクチャ良くて当分ヘヴィローテーション決定。そういえばバニーズはピート・デ・フレイタスが居ないのに再結成したんだっけ…興味無し
2006/11/04 QTAROさん
1
音楽性にジョイディヴィジョンのフォロアーである事を感じる。しかしこのバンドに最も影響を与えたのはドアーズ。イアンマッカロクの歌い方やウィルサージェントのギターのフレージングなどにそれを感じる。このアルバムの演奏は円熟期といえるもので見事だがNWのひき算のサウンド創りに限界を感じたのかバイオリンを導入して音に拡がりを出そうとしてる。次作ほどでは無いがバンドの迷いが出てる様な気がする。この作品は最高傑作といわれるけど次作以降のバンド崩壊の芽を内包している。
2006/11/04 QTAROさん
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