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    ジェイムズ・ブラウン 永遠のファンキー・プレジデント

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    構成数 : 1

    ■口絵
    □JB in JAPAN 1973-2006
    □キングに最後のガウンをかけた日(関通孝)
    □ORIGINAL & RARE SINGLES

    ■HOMAGES TO JB~みんなあなたが大好きだった(トータス松本、マーヴァ・ホイットニー、ハリー・ワインガー、忌野清志郎、近田春夫、ピーター・バラカン)
    ■終わらないファンキー・グッド・タイム(安田謙一)
    ■日記フラッシュバック・極私的JB論。(松尾潔)
    ■JBヒストリー(吉岡正晴)
    ■「セイ・イット・ラウド」のアンビヴァレンス(大和田俊之)
    ■[インタヴュー]ドン勝本(川口真紀)
    ■[インタヴュー]オーサカ=モノレール(松永記代美)
    ■“叫び”と“泣き”を歌声に(小出斉)

    ■WORKS OF JB ジェイムズ・ブラウンの作品
    □オリジナル・アルバム(平野孝則、佐藤潔)
    □編集アルバム(小出斉)
    □映像作品(小出斉)
    □この曲のココを聞け!(小出斉)
    □シングル・ディスコグラフィ(鈴木啓志)

    ■A FAMILY GROOVE JBファミリーの作品
    □JBサウンドの変遷をたどり直す(高橋道彦)
    □[JBファミリーとそのアルバム1]フレッド・ウェズリーとザ・JBズ(河地依子)
    □[JBファミリーとそのアルバム2]メイシオ・パーカー(河地依子)
    □[JBファミリーとそのアルバム3]ブーツィ・コリンズ(高橋道彦)
    □[JBファミリーとそのアルバム4]そのほかのファミリー(佐藤潔)
    □JBファミリーのシングル(鈴木啓志)
    □JBファミリー・シングル・ディスコグラフィ(鈴木啓志)
    □JBファミリーの編集アルバム(鈴木啓志)

    ■JB GOES UNIVERSAL JBと世界のファンク
    □立ち上がれ(ゲット・アップ)!と世界に語りかけた男(湯浅学)
    □JBな名盤60選(湯浅学、河地依子、小出斉、林剛、広川裕、安田謙一、山本幸洋、寺田正典、祢屋康、浅野純、高岡洋詞)
    □JBファンクと共振したアフリカ(深沢美樹)
    □JB直系ディープ・ファンクの深い海(鈴木啓志)
    □80年代レア・グルーヴ・ムーヴメントとJB再評価の動き(高橋道彦)
    □ヒップホップ・カルチャーのなかでのJB(高橋芳朗×DJ JIN)

    □記号一覧/後記

    1. 1.[雑誌]

    ソウルの王者にしてファンクの創始者
    みんなに愛されたJBの真価を探る!

    作品の情報

    その他
    アーティスト: James Brown

    フォーマット 雑誌
    発売日 2007年03月15日
    国内/輸入 国内
    出版社ミュージック・マガジン
    構成数 1
    パッケージ仕様 -
    SKU 2050267634065
    ページ数 160
    判型 B5

    メンバーズレビュー

    2件のレビューがあります
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    大滝詠一、角松敏生、加藤和彦、大貫憲章、伊藤政則、浦沢直樹にいしかわじゅん、箭内道彦に向井秀徳、友部正人に杉作J太朗、曽我部恵一に信藤三雄にしまおまほetc...音楽界のみならず多様なジャンルの一癖もニ癖もある執筆陣による「無人島に持っていくならこの一枚」。面白くない訳がありません。おヒマな時に適当なページからパラパラ読み飛ばすだけでも楽しい一冊。
    2020/05/11 3号さん
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    無人島にたった1枚だけレコードを持って行く……あなたならどうする?
    そんな究極の選択を真剣に質問する最高にイジワルな企画本第二弾がコレ。83名の音楽好きたちが選んだ、とっておきのアルバム、シングルは、説明を呼んでいるだけで、思わず顔がほころぶほどの面白ピソードが満載。一読した後は自分の“無人島レコード”を悶々と考えてしまうはずだ。また、これから出会う1枚を探すための指南書としての使い道もあり。

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