J-Pop
CDアルバム
試聴あり

Lifetime<期間限定特別価格盤>

4.7

販売価格

¥
2,075
税込
還元ポイント

廃盤

在庫状況 について

フォーマット CDアルバム
発売日 2007年03月07日
国内/輸入 国内
レーベルポニーキャニオン
構成数 1
パッケージ仕様 -
規格品番 PCCA-02422
SKU 4988013276345

構成数 : 1枚
合計収録時間 : 00:52:54

  1. 1.[CDアルバム]
    1. 1.
      いけすかない
      00:05:10

      録音:Studio

      その他: GRAPEVINE
      作詞: 田中和将
      作曲: 西川弘剛

    2. 2.
      スロウ
      00:05:05

      録音:Studio

      その他: GRAPEVINE
      作詞: 田中和将
      作曲: 亀井亨

    3. 3.
      SUN
      00:04:25

      録音:Studio

      その他: GRAPEVINE
      作詞: 田中和将
      作曲: 亀井亨

    4. 4.
      光について
      00:05:30

      録音:Studio

      その他: GRAPEVINE
      作詞: 田中和将
      作曲: 亀井亨

    5. 5.
      RUBBERGIRL
      00:01:58

      録音:Studio

      その他: GRAPEVINE

    6. 6.
      Lifework
      00:05:18

      録音:Studio

      その他: GRAPEVINE
      作詞: 田中和将
      作曲: 西川弘剛

    7. 7.
      25
      00:04:01

      録音:Studio

      その他: GRAPEVINE
      作詞: 田中和将
      作曲: 西原誠

    8. 8.
      青い魚
      00:03:42

      録音:Studio

      その他: GRAPEVINE
      作詞: 金延幸子
      作曲: 金延幸子

    9. 9.
      RUBBERGIRL No.8
      00:01:15

      録音:Studio

      その他: GRAPEVINE

    10. 10.
      白日
      00:03:41

      録音:Studio

      その他: GRAPEVINE
      作詞: 田中和将
      作曲: 亀井亨

    11. 11.
      大人(NOBODY NOBODY)
      00:02:50

      録音:Studio

      その他: GRAPEVINE
      作詞: 田中和将
      作曲: 西原誠

    12. 12.
      望みの彼方
      00:05:33

      録音:Studio

      その他: GRAPEVINE
      作詞: 田中和将
      作曲: 西川弘剛

    13. 13.
      HOPE(軽め)
      00:04:26

      録音:Studio

      その他: GRAPEVINE
      作詞: 田中和将
      作曲: 田中和将

作品の情報

メイン
アーティスト: GRAPEVINE

オリジナル発売日:1999年05月19日

商品の紹介

『退屈の花』に続くセカンド・アルバム。日常にありふれた情景を描いた1枚。ゆったり流れる時間に聴きたい「スロウ」、暖かい日にピッタリな「SUN」、まぶしいようなスピード感もある「光について」、日々をさりげなく見つめた「Lifework」他、全13曲収録しました。 (C)RS
JMD(2010/06/14)

メンバーズレビュー

3件のレビューがあります
4.7
67%
33%
0%
0%
0%
初めて聴いたときは難しくて聴き込めるまでめっちゃ時間かかったけど出会えて本当によかったと思える1枚です。

2009/06/29 YJさん
0
スロウを聞いて身震いしてしまいました。むっちのお気に入りは「望みの彼方」です。歌詞も歌声もすごく耳に残る感じでいいです。
2003/01/23 むっちさん
0
日常の何でもないことを歌っていますが、その中の自分と相手の位置を確かめるという雰囲気を上手く掬い上げていると思います。どうしようもないこと、でも諦めてるわけじゃない微妙な心情を綴った歌詞が印象的で、一度聴くと病みつきになります。何故か忘れられず、自然と口ずさんじゃいます。邦楽では珍しいともいえる個性的な作風が魅力です。
2002/12/11 asianさん
0

読み込み中にエラーが発生しました。

画面をリロードして、再読み込みしてください。