| フォーマット | DVD |
| 発売日 | 2006年12月27日 |
| 国内/輸入 | 輸入(ヨーロッパ盤) |
| レーベル | Classic Rock Distribution |
| 構成数 | 2 |
| パッケージ仕様 | - |
| 規格品番 | UCAP2289 |
| SKU | 823880022890 |
構成数 : 2枚
合計収録時間 : 00:00:00
パッケージとなる豪華96ページフルカラーのブックと特典のポスターは、アートワークからテキストまでをレイ・ローリー自身が手掛けた超力作。
彼らのツアー・マネージャーを務めたジョニー・グリーンをはじめ、『London's Calling』のアートワークを手掛けたアーティストのレイ・ローリー、初期パンクとレゲエ/ダブのレヴィング・レジェンドでありPunk Rock Movieをはじめ数多くのパンク・フィルムを手掛けたドン・レッツ、パンク・カルチャーに深い関わりを持つ編集者のクリス・ニーズ、クラッシュの公式バイオグラファーのクリス・サレヴィッチ、78~80年のツアーDJを務めたバリー・“スクラッチー”マイヤーズ、Stay Freeでも歌われる伝説の人物ロビン・バンクス(そう、あの“ブリクストンで3年ブチ込まれた”トラブルメーカー本人)など、当事クラッシュに最も深く関わった人物らがバンドについて、そしてパンク・ムーヴメントそのものについて語る。80年パンク・ムービーの金字塔「Rude Boy」、78年のロキシー・クラブを描いた「Punk Rock Movie」などのフィルムからのライブ/ドキュメンタリーやアメリカのテレビ番組出演時のスタジオ・ライブなどからのハイライト・シーンを織り交ぜて、彼らのサウンドやパフォーマンス/作品はもちろん、結成当事の様子から楽屋やUSツアーでの逸話、ストラマーにとってのボ・ディドリーについてなど豊富な話題を取り上げながら、バンドを突き動かしていたその核ともいえる思想や魂にまで迫るドキュメンタリー作品。
【ライブ・パフォーマンス】
●80年4月ABC Fridays: The Guns Of Brixton, London Calling, Clampdown, Train In Vain
●81年6月NBC Tomorrow With Tom Snyder: Magnificent Seven
【TVライブ&ドキュメンタリー他】
●80年Rude Boy: I Fought The Law, I'm So Bored With The U.S.A., London's Burning, All The Young Punks, Police & Thieves, Garageland, Tommy Gun
●78年Punk Rock Movie: White Riot, 1977, Garageland, Seventeen (Sex Pistols)

※ショッピングカートおよび注文内容の確認画面にてフラゲのお届けになるかご確認ください。
※各種前払い決済をご利用の場合、フラゲは保証しておりません。
※フラゲは配送日時指定なしでご注文いただいた場合に限ります。
読み込み中にエラーが発生しました。
画面をリロードして、再読み込みしてください。
