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クラシック
CDアルバム

ショスタコーヴィチ: ヴァイオリン協奏曲第1番&第2番

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構成数 : 1
合計収録時間 : 01:13:00

【曲目】
ショスタコーヴィチ:ヴァイオリン協奏曲第1番作品77、ヴァイオリン協奏曲第2番作品129
【演奏】
アラベラ・美歩・シュタインバッハー(Vn)
アンドリス・ネルソンス(指揮)、バイエルン放送交響楽団
【録音】
2006年5月

  1. 1.[CDアルバム]

作品の情報

商品の紹介

若手成長株、アラベラ・美歩・シュタインバッハーがショスタコーヴィチ生誕100年を彩る
注目の女流ヴァイオリニスト、アラベラ・美歩・シュタインバッハーが2006年に生誕100年を迎えたショスタコーヴィチのヴァイオリン協奏曲を録音。ストラディヴァリウス「ムンツ」(1736年製)を弾きこなし、ショスタコーヴィチの傑作のである2曲のヴァイオリン協奏曲を強靭な表現力で聴かせてくれます。第1番は沈鬱な色彩、感情を厳しく制御した熟考された音楽。彼女の力強さ、難曲に果敢に挑む姿勢が聴くものに激しい緊張感を与えます。第2番は、第1番の素晴らしさに曇りがちですが、ひねりのある旋律が要所要所に実に効果的にあらわれます。彼女の底鳴りする深き音色が、哀愁を帯びたメロディーを浮かび上がらせています。1作品ごとに変化をみせるアラベラ・美歩・シュタインバッハーの著しい成長を感じ取ることの出来る1枚です。共演のアンドリス・ネルソンスは、ラトヴィアの首都リガで音楽一家の元に生まれた現在(2006年)28歳の若手指揮者。2003年からラトヴィア国立オペラの首席指揮者をつとめ、2006/7シーズンからは北西ドイツフィルハーモニック管弦楽団の音楽監督に就任。アラベラ・美歩・シュタインバッハーと組んでフレッシュな演奏を披露しています。[コメント提供;(株)キング・インターナショナル]
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発売・販売元 提供資料

フォーマット CDアルバム
発売日 2006年12月11日
国内/輸入 輸入
レーベルOrfeo
構成数 1
パッケージ仕様 -
規格品番 C687061
SKU 4011790687124

メンバーズレビュー

1件のレビューがあります
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「生硬」とはこういうことか。。。ソロがまったく熟れていない。オケも伴奏の域を出ておらず、残念な演奏。
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