J-Pop
CDアルバム
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UNITED LEGENDS

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フォーマット CDアルバム
発売日 2006年12月06日
国内/輸入 国内
レーベルNBC ユニバーサル・エンターテイメントジャパン
構成数 1
パッケージ仕様 -
規格品番 GNCL-1097
SKU 4988102272753

構成数 : 1枚
合計収録時間 : 00:59:48
【初回仕様:ラグジュアリーボックス仕様/沖野修也がオーナーのクラブ「THE ROOM」¥1,000割引券封入】

  1. 1.[CDアルバム]
    1. 1.
      THANK YOU feat.NAVASHA DAYA (FERTILE GROUND)
      00:06:35

      録音:Studio

      作詞: 沖野修也
      作曲: 沖野修也

    2. 2.
      SHINE feat.DIVINITI
      00:05:20

      録音:Studio

      作詞: 沖野修也
      作曲: 沖野修也

    3. 3.
      IF IT IS LOVE feat.CLARA HILL
      00:07:26

      録音:Studio

      作詞: 沖野修也
      作曲: 沖野修也

    4. 4.
      SUMMER LOVE feat.NICKY GUILAND of HEAVY
      00:04:17

      録音:Studio

      作詞: 沖野修也
      作曲: 沖野修也

    5. 5.
      LOVE IS THE KEY feat.JOSH MILAN (BLAZE)
      00:12:08

      録音:Studio

      作詞: 沖野修也
      作曲: 沖野修也

    6. 6.
      A MILLION TEARS feat.COURTNEY DENNI
      00:04:46

      録音:Studio

      作詞: 沖野修也
      作曲: 沖野修也

    7. 7.
      TURN IT UP feat.MELLISA BROWNE
      00:05:30

      録音:Studio

      作詞: 沖野修也
      作曲: 沖野修也

    8. 8.
      PIECES OF YOU feat.YUKIMI NAGANO
      00:04:55

      録音:Studio

      作詞: 沖野修也
      作曲: 沖野修也

    9. 9.
      BEAUTIFUL SADNESS feat.CARLEEN ANDERSON
      00:03:59

      録音:Studio

      作詞: 沖野修也
      作曲: 沖野修也

    10. 10.
      WHAT WOULD I DO WITHOUT YOU? feat.VIKTER DUPLAIX
      00:04:52

      録音:Studio

      作詞: 沖野修也
      作曲: 沖野修也

作品の情報

メイン
アーティスト: 沖野修也

商品の紹介

音楽業界に一石投じたともいえる、衝撃を走らせた才能あふれる1枚。KYOTO JAZZ MASSIVEや、DJとして活動する沖野修也のソロ・アルバム。PARCO CARD 2006年CMタイアップ曲「SHINE」他、全10トラックを収録。カーリーン・アンダーソン他、大物ヴォーカリストをフィーチャー。DJ界では異例の全曲作曲による1枚。 (C)RS
JMD(2010/06/14)

KYOTO JAZZ MASSIVEの活動で世界標準のアーティスト/DJにして、日本クラブミュージックシーンのリーダー、沖野修也の自身初キャリアとなるソロ・アルバム。カーリーン・アンダーソン(ex, YOUNG DISCIPLES)、ジョシュ・ミラン(BLAZE)ほか、10人の大物ヴォーカリストと、DA LATA、DEGO、PIRANAHEADほか、10人の大物トラックメーカーをフィーチャー。しかもDJ界では異例の全曲作曲!クラブ・ジャズ~クロスオーバー・ミュージックの歴史に残る傑作!
タワーレコード(2009/04/08)

KYOTO JAZZ MASSIVE(以下、KJM)のスポークスマンによる初ソロ作が登場! 自身が作曲した楽曲を国内外の豪華プロデューサー/シンガーが料理した本作は、各々の合体が生み出すシナジーをお膳立てした沖野の鋭い編集感覚が浮き彫りとなった一枚だ。フィル・アッシャーとジョシュ・ミラン(ブレイズ)という、英米ハウス界の重鎮が組んだ“LOVE IS THE KEY”や、デトロイトの新星、ピラーニャヘッドによる重厚なストリングスを配した4つ打ちに、クララ・ヒルの切ないヴォーカルが絡む“IF IT IS LOVE”、さらにドムとカーリーン・アンダーソンのコラボ……と話題は尽きないが、白眉は沖野好洋(KJM)が手掛けた涼しげなシンセが導くフュージョン風味のブロークン・ビーツと、開放的なメロディーに乗るナヴァーシャ・デイヤ(ファータイル・グラウンド)の崇高な歌声が結合した“THANK YOU”。KJMの〈次〉をも示唆する化学反応に痺れた! 
bounce (C)牛島 絢也
タワーレコード(2006年12月号掲載 (P89))

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