特集
構成数 : 1
ピアノ協奏曲を含むロベルト・シューマンの主要なオーケストラ作品のスコア出版の第6弾。
シューベルトの交響曲「グレート」の発見とその演奏会の感動から、交響曲の作曲へと動かされたシューマンが1941年、交響曲第1番「春」の完成から続けて書いた管弦楽曲です。全体に交響曲のような構成力を持ちながらも、セレナードを思わせる清涼感と大衆的な親しみやすさに満ちている大変魅力的な作品です。
没後150年を期に、あらためて見直されるべきシューマンの優れた管弦楽作品の一つと言えるでしょう。解説はマックス・アルベルティ。(翻訳:石川亮子)
| フォーマット | 書籍 |
| 発売日 | 2006年09月20日 |
| 国内/輸入 | 国内 |
| 出版社 | 全音楽譜出版社 |
| 構成数 | 1 |
| パッケージ仕様 | スコア |
| SKU | 9784118941455 |
| ページ数 | 128 |
| 判型 | 四六変型 |

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