サウンドトラック
CDアルバム

Inner Space (The Lost Film Music Of Sven Libaek)

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フォーマット CDアルバム
発売日 2006年10月09日
国内/輸入 輸入
レーベルTrunk
構成数 1
パッケージ仕様 -
規格品番 JBH020CD
SKU 666017147024

構成数 : 1枚
合計収録時間 : 00:50:15
録音 : ステレオ (Studio)

  1. 1.[CDアルバム]
    1. 1.
      Start Growing Up Now

      アーティスト: Sven Libaek

    2. 2.
      Start Growing Up Now

      アーティスト: Sven Libaek

    3. 3.
      Fate of Life

      アーティスト: Sven Libaek

    4. 4.
      Music for Eels

      アーティスト: Sven Libaek

    5. 5.
      Dark World

      アーティスト: Sven Libaek

    6. 6.
      Sounds of the Deep

      アーティスト: Sven Libaek

    7. 7.
      Thatcherie

      アーティスト: Sven Libaek

    8. 8.
      Nature Walkabout: Main Theme

      アーティスト: Sven Libaek

    9. 9.
      Nature Waltz

      アーティスト: Sven Libaek

    10. 10.
      Desert

      アーティスト: Sven Libaek

    11. 11.
      Peaceful Landscape

      アーティスト: Sven Libaek

    12. 12.
      Birds in Flight

      アーティスト: Sven Libaek

    13. 13.
      In the Wave

      アーティスト: Sven Libaek

    14. 14.
      Lost City, The

      アーティスト: Sven Libaek

    15. 15.
      White Limestome Blues

      アーティスト: Sven Libaek

    16. 16.
      Bush Fire

      アーティスト: Sven Libaek

    17. 17.
      Surfing Through the Birds

      アーティスト: Sven Libaek

作品の情報

メイン
アーティスト: Sven Libaek

商品の紹介

ヤバイですね、トランク・レーベル。
マイク・サムズ・シンガーズのCM音源に続いて、今度は、こんなレア音源!!

スヴェン・リーベク作品集
「INNERSPACE」

この作曲家の名前をすでにご存じの方はすごいと思いますが、あのウェス・アンダーソン監督『ライフ・アクアティック』の中でも使用されていたスヴェン・リーベクのおそらくスコアの音楽。この人は誰?何の音源?と思ってましたら、2006年になって、このスヴェン・リーベク、ノルウェー出身、オーストラリアのTV音楽で活躍した作曲家の激レア音源がトランク・レーベルでCD化!!
今回、『ライフ・アクアティック』のサントラに収録された音源は入ってませんが、とにかく、65年から74年にかけてのTVシリーズのために作られたサウンドがもうっ!! イージーリスニング&ライト・ジャズのラウンジ系DJの目の色も変わる超心地良いサウンドだらけ!! タイトルになっているのは、あの『ジョーズ』の鮫の撮影も、この方々だった水中撮影の名手ロン&ヴァレリーのカーター夫妻による名作ドキュメント・シリーズ。このドキュメントにシンセもふんわり絡ませた心地良いジャズを提供していたのがリーベク。ジャズ・ミーツ・シャーク。おすすめ!!!!!! (C)馬場敏裕
タワーレコード(2015/01/08)

ウェス・アンダーソン監督「ライフ・アクアティック」のサントラも手掛け、現在はオーストラリアのTV音楽業界で活躍中の知る人ぞ知る作曲家、スヴェン・リーベグのレア音源集。65年から74年にかけてTVシリーズのために作られた楽曲は、ソフト・ロック&イージー・リスニング/ラウンジ好きにはグッとくるであろう心地良さ。これはちょっと驚きの傑作ですよ!
bounce (C)広瀬 毅
タワーレコード(2007年03月号掲載 (P102))

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