Rock/Pop
CDアルバム
試聴あり

ザ・ロード・トゥ・エスコンディード

4.5

販売価格

¥
2,703
税込
還元ポイント

在庫状況 について

フォーマット CDアルバム
発売日 2006年11月08日
国内/輸入 国内
レーベルReprise
構成数 1
パッケージ仕様 -
規格品番 WPCR-12495
SKU 4943674067404

構成数 : 1枚
合計収録時間 : 00:56:44

  1. 1.[CDアルバム]
    1. 1.
      デンジャー
      00:05:32

      録音:Studio

      作: JJ Cale

    2. 2.
      ヘッズ・イン・ジョージア
      00:04:10

      録音:Studio

      作: JJ Cale

    3. 3.
      ミッシング・パーソン
      00:04:25

      録音:Studio

      作: JJ Cale

    4. 4.
      ホウェン・ディス・ウォー・イズ・オーヴァー
      00:03:48

      録音:Studio

      作: JJ Cale

    5. 5.
      スポーティング・ライフ・ブルース
      00:03:30

      録音:Studio

    6. 6.
      デッド・エンド・ロード
      00:03:28

      録音:Studio

      作: JJ Cale

    7. 7.
      イッツ・イージー
      00:04:17

      録音:Studio

      作: JJ Cale

    8. 8.
      ハード・トゥ・スリル
      00:05:10
    9. 9.
      エニウェイ・ザ・ウィンド・ブロウズ
      00:03:54

      録音:Studio

      作: JJ Cale

    10. 10.
      スリー・リトル・ガールズ
      00:02:43

      録音:Studio

    11. 11.
      ドント・クライ・シスター
      00:03:09

      録音:Studio

      作: JJ Cale

    12. 12.
      ラスト・ウィル・アンド・テスタメント
      00:03:55

      録音:Studio

      作: JJ Cale

    13. 13.
      フー・アム・アイ・テリング・ユー?
      00:04:07

      録音:Studio

      作: JJ Cale

    14. 14.
      ライド・ザ・リヴァー
      00:04:36

      録音:Studio

      作: JJ Cale

作品の情報

メイン
アーティスト: Eric ClaptonJJ Cale

商品の紹介

"ギターの神様"クラプトンのソロ・キャリアを飾る出世作「アフター・ミッドナイト」「コカイン」の作者として有名なミュージシャン、敬愛するJ.J.ケイルとのコラボ・アルバム。ケイル特有のジャズ×ブルース×カントリーのテイストを織り交ぜたタルサ・サウンドに"スロウ・ハンド"の技が光る! (C)RS
JMD(2010/06/14)

クラプトンも敬愛するJ.J.ケイルとのコラボレーション・アルバム。J.J.ケイルはブルース/R&B/ブルースを程好くブレンドしたルーツ・ロックを聴かせ、またクラプトンがカヴァーした「コカイン」「アフター・ミッドナイト」の作者としてもあまりに有名なシンガー・ソングライター/ギタリスト。ブルース、ロック、カントリーなどの影響が散りばめられた本作は、実にユニークでハイブリッドなサウンドでありながら、世界中にいる彼らのファンなら誰もがすぐにわかる彼ら独特のスタイルも健在。流れるような深みのあるリズム、暖かく、豊かな楽曲は的確な歌詞によって表現豊かに仕上げられています。アルバム14曲中ケイルが11曲、クラプトンは「スリー・リトル・ガールズ」を提供し、「ハード・トゥ・スリル」はジョン・メイヤーの手によるもの。加えてブルースの名曲「スポーティング・ライフ・ブルース」のカヴァーも収録。また故ビリー・プレストンも全編に渡り、見事なキーボードを提供しています。アルバムはそのプレストンと、最近亡くなったクラプトンの友人ブライアン・ロイランスの2人に奉げられているのです。“ギターの神様”クラプトンと、“Mr.レイドバック”J.J.ケイルによるスーパー・コラボレーション・アルバムがここに実現!
タワーレコード(2009/04/08)

クラプトンと、彼が敬愛する孤高のシンガー・ソングライター=JJ・ケイルとの共演作(先頃亡くなったビリー・プレストンも全面参加!)。ここ数年のクラプトンは肩肘張らない素直な歌と演奏が気持ち良いのだが、本作でも実に楽しげに和んでいる。とても良い。そしてほとんどの作曲を手掛けたケイルの、滋味に満ちた歌声と卓越したギターワークが良い。ここには軽やかにして力強い2人の男の絆がある。なによりもそれが良い。
bounce (C)北爪 啓之
タワーレコード(2006年12月号掲載 (P101))

メンバーズレビュー

2件のレビューがあります
4.5
50%
50%
0%
0%
0%
BBキング・ロバートジョンソン・JJケイルとなかなか素晴らしい内容が続き、最近はウインウッドよろしくジミヘンのカバーに夢中な彼!次はウエスモンゴメリー辺りですか?

0
B.B.Kingの時といい今回の時といいEricが前面にでず、あくまでサポート的な感じが良かったです。
0

読み込み中にエラーが発生しました。

画面をリロードして、再読み込みしてください。