Rock/Pop
CDアルバム
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ドント・ビリーヴ・ザ・トゥルース<初回生産限定盤>

4.0

販売価格

¥
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フォーマット CDアルバム
発売日 2006年11月15日
国内/輸入 国内
レーベルEpic
構成数 1
パッケージ仕様 紙ジャケット
規格品番 EICP-695
SKU 4547366027624

構成数 : 1枚
合計収録時間 : 00:49:22

  1. 1.[CDアルバム]
    1. 1.
      ターン・アップ・ザ・サン
      00:03:59

      録音:Studio

      その他: Oasis
      作: Andy Bell

    2. 2.
      マッキー・フィンガーズ
      00:03:56

      録音:Studio

      その他: Oasis

    3. 3.
      ライラ
      00:05:10

      録音:Studio

      その他: Oasis

    4. 4.
      ラヴ・ライク・ア・ボム
      00:02:53

      録音:Studio

      その他: Oasis

    5. 5.
      インポータンス・オヴ・ビーイング・アイドル
      00:03:40

      録音:Studio

      その他: Oasis

    6. 6.
      ミーニング・オヴ・ソウル
      00:01:43

      録音:Studio

      その他: Oasis

    7. 7.
      ゲス・ゴッド・シンクス・アイム・アベル
      00:03:25

      録音:Studio

      その他: Oasis

    8. 8.
      パート・オヴ・ザ・キュー
      00:03:48

      録音:Studio

      その他: Oasis

    9. 9.
      キープ・ザ・ドリーム・アライヴ
      00:05:46

      録音:Studio

      その他: Oasis
      作: Andy Bell

    10. 10.
      ベル・ウィル・リング
      00:03:07

      録音:Studio

      その他: Oasis
      作: Gem Archer

    11. 11.
      レット・ゼア・ビー・ラヴ
      00:05:36

      録音:Studio

      その他: Oasis

    12. 12.
      キャン・ユー・シー・イット・ナウ?(アイ・キャン・シー・イット・ナウ!!) (Japan Only Bonus Track)
      00:04:19

      録音:Studio

      演奏者: Oasis

    13. 13.
      シッティング・ヒア・イン・サイレンス(オン・マイ・オウン) (Japan Only Bonus Track)
      00:02:00

      録音:Studio

      その他: Oasis

作品の情報

メイン
アーティスト: Oasis

オリジナル発売日:2005年

商品の紹介

ローリング・ストーンズ「ストリート・ファイティング・マン」を彷彿させる「ライラ」やヴェルヴェット・アンダーグラウンド「僕は待ち人」をイメージして作られた「マッキー・フィンガーズ」など、60年代のロックからの影響が色濃く出た2005年発売の6作目。ノエル、リアム、アンディ、ゲムの4人が持ち寄った楽曲のクオリティも高く、英国ロック好きには堪らない傑作だ。
タワーレコード(2024/09/18)

ブリット・ポップの雄・オアシスが、常に変わらぬ60年代ロック・テイストで魅了する2005年発表の通算6枚目。映画『シュガー&スパイス~風味絶佳~』の心暖まる主題歌「ライラ」、挿入歌「レット・ゼア・ビー・ラヴ」他。初回限定オリジナル紙ジャケ仕様! (C)RS
JMD(2010/06/14)

96年にUKに行ったとき、街でアディダスの三本線ジャージを着て、もみあげを伸ばしている連中をやたらと見かけた。オアシスのライヴを観に行くとさらにそんな連中ばかりで、最初から最後まで大合唱。しかも2日間で25万人。みんな〈なりきりリアム〉だった。オアシスとはそういうバンドだ。普遍的なメロディーを特別な声を持ったヴォーカリストが歌う。それが人々の心を惹きつけてやまない彼らの最大の魅力であり、それは今も変わることはない。約3年ぶりとなるこの新作はノエル・ギャラガー以外のメンバーによる楽曲が約半数を占めた初のアルバムである。それは今作を語るうえで重要なトピックではあるが、曲作りの比率は変わろうとも、間違いない良質なメロディーと歌が詰まった逸品に仕上がっている。特に“Let There Be Love”は最新にして最高レヴェルのクラシック! また〈なりきりリアム〉が大量発生するのかな。
bounce (C)浅井 克俊
タワーレコード(2005年06月号掲載 (P75))

メンバーズレビュー

12件のレビューがあります
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The Masterplan や Familiar To Millions
も紙ジャケで出してくれるんなら…買ってもいいんだけど、ちょっと中途半端な気もする。
2006/09/09 otoanonakさん
0
原点回帰を果たし再び輝きを放ち始めた4人の天才が60曲近いデモの中から完成させた珠玉の6作目。アンディ・ベルの楽曲①⑨からラーズの影響がうかがわれるなど、ヴェルヴェッツやジョージ・ハリソンなど彼らの敬愛する音楽へのリスペクトがたっぷり表現された一枚。兄弟二人でヴォーカルをとったクライマックスの⑪には涙がでそうになる!
2020/04/16 のえるさん
0
オアシスのアルバムで1番渋いアルバムじゃないだろうか?60年代、70年代ロックへのオマージュが多数。ボブ・ディラン、ストーンズ、ラーズ、ヴェルベッド・アンダーグラウンドなど聴けば聴くほど元ネタを探したくなる一枚。
2020/04/13 kabeさん
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