Soul/Club/Rap
CDアルバム

Voyage To India

0.0

販売価格

¥
2,190
税込
還元ポイント

販売中

お取り寄せ
発送目安
2日~7日

お取り寄せの商品となります

入荷の見込みがないことが確認された場合や、ご注文後40日前後を経過しても入荷がない場合は、取り寄せ手配を終了し、この商品をキャンセルとさせていただきます。

フォーマット CDアルバム
発売日 2002年09月23日
国内/輸入 輸入
レーベルMotown
構成数 1
パッケージ仕様 -
規格品番 0167002
SKU 044001670022

構成数 : 1枚
合計収録時間 : 00:48:23

  1. 1.[CDアルバム]
    1. 1.
      Growth

      アーティスト: India.Arie

    2. 2.
      Little Things

      アーティスト: India.Arie

    3. 3.
      Talk to Her

      アーティスト: India.Arie

    4. 4.
      Slow Down

      アーティスト: India.Arie

    5. 5.
      Truth, The

      アーティスト: India.Arie

    6. 6.
      Beautiful Surprise

      アーティスト: India.Arie

    7. 7.
      Healing

      アーティスト: India.Arie

    8. 8.
      Get It Together

      アーティスト: India.Arie

    9. 9.
      Headed in the Right Direction

      アーティスト: India.Arie

    10. 10.
      Can I Walk with You

      アーティスト: India.Arie

    11. 11.
      One, The

      アーティスト: India.Arie

    12. 12.
      Complicated Melody

      アーティスト: India.Arie

    13. 13.
      Gratitude

      アーティスト: India.Arie

    14. 14.
      Good Man

      アーティスト: India.Arie

    15. 15.
      God Is Real

      アーティスト: India.Arie

作品の情報

メイン
アーティスト: India.Arie

その他
エンジニア: Alvin Speights

オリジナル発売日:2002年09月

商品の紹介

聴く人の心を優しく温かく包み込んでくれる極上のオーガニックソウルがここに...。 インディア・アリーの2ndアルバム。モータウンから華々しいデビューを飾り、オーガニックソウルブームに拍車をかける事となった、デビューアルバム「Acoustic Soul」はソウルファンのみならずに大絶賛されて、彼女のただならぬ才能を世に広める事となった、まさに、大物新人の衝撃のデビュー作であった!!あれから1年半、まだまだこんなものじゃないわ~と言わんばかりの本作も自らソングライティング、プロデュース、演奏までをもこなし、どっしり大物の風格をも感じさせるヴォーカルワークにゆったり創りあげられた彼女の音楽が、アルバムいっぱいに広がります!!ギター1本で(インディアの)幕をあけ、何とも完璧に自分の世界を作り上げているシングル曲(2)そして(6)(9)、スパニッシュギターが引き立てる(4)、陽の光をいっぱいに感じる(10)、バックヴォーカルにローネイを迎えての(12)、いくつもの顔を見せる切ない(14)。本作の魅力の1つである美しいギターワークにも是非是非注目して頂きたい...。 (C)Flying Disco
タワーレコード(2002/10/10)

1st「アコースティック・ソウル」でデビュー作から大ヒット、インディア・アリーの2ndアルバム!!今作もアコースティック節は健在で、聴いていて気持ちの良い曲ばかりです。1st以上にフォーキーでシンプルなサウンド、”インディアの世界”にあなたもどっぷりと浸りましょう!!癒されます!! (C)neo
タワーレコード(2002/10/09)

グラミー史上最強の二番手(アリシア・キーズがいたから!)となった『Acoustic Soul』の記録的成功からおよそ1年、インディア・アリーのセカンド・アルバムが早くも登場した。掠れ気味のロウな歌声、柔らかくも凛としたギター・プレイ、その最初のストロークから、もうインディアの世界だ。が、今回はシャノン・サンダーズを中心とした固定メンバーによる最小限のアレンジが、そこに豊かな色彩と躍動感を与えている。“Little Things”でルーファスの“Hollywood”(そういえばエリカ・バドゥもカヴァーしてた)を引用したり、意図的にスティーヴィー・ワンダー化した節回しを聴かせたり、巧みに利かせた小技のあれこれもいちいち響いてきてしょうがない。善くも悪くも高潔なムードで支配されていた彼女の音楽がついに降りてきた、というか明るくラヴリーな曲が多いのは恋人ミュージックの影響? どっちにしろ、これはもう完璧。
bounce (C)出嶌孝次
タワーレコード(2002年10月号掲載 (P90))

メンバーズレビュー

レビューを書いてみませんか?

読み込み中にエラーが発生しました。

画面をリロードして、再読み込みしてください。