Rock/Pop
CDアルバム
試聴あり

アドヴェンチャーズ・オブ・ザ・ハーシャム・ボーイズ

3.0

販売価格

¥
3,080
税込
還元ポイント

廃盤

在庫状況 について

フォーマット CDアルバム
発売日 2006年10月25日
国内/輸入 国内
レーベルストレンジデイズ
構成数 1
パッケージ仕様 紙ジャケット
規格品番 POCE-1063
SKU 4988005447616

構成数 : 1枚
合計収録時間 : 01:13:03

  1. 1.[CDアルバム]
    1. 1.
      マネー
      00:03:12

      録音:Studio

      その他: Sham 69

    2. 2.
      フライ・ダーク・エンジェル
      00:03:02

      録音:Studio

      その他: Sham 69

    3. 3.
      ジョーイズ・オン・ザ・ストリート
      00:03:03

      録音:Studio

      その他: Sham 69

    4. 4.
      コールド・ブルー・イン・ザ・ナイト
      00:02:47

      録音:Studio

      その他: Sham 69

    5. 5.
      ユーアー・ア・ベター・マン・ザン・アイ
      00:03:10

      録音:Studio

      その他: Sham 69

    6. 6.
      ハーシャム・ボーイズ
      00:04:44

      録音:Studio

      その他: Sham 69

    7. 7.
      ロスト・オン・ハイウェイ46
      00:03:35

      録音:Studio

      その他: Sham 69

    8. 8.
      ヴォイシズ
      00:02:51

      録音:Studio

      その他: Sham 69

    9. 9.
      クエスチョンズ・アンド・アンサーズ
      00:03:14

      録音:Studio

      その他: Sham 69

    10. 10.
      ホワット・ハヴ・ウィ・ガット?(ライヴ)
      00:03:02

      録音:Studio

      その他: Sham 69

    11. 11.
      ボースタル・ブレイクアウト(12"エクステンデッド・ヴァージョン) (ボーナス・トラック)
      00:08:26

      録音:Studio

      その他: Sham 69

    12. 12.
      イフ・ザ・キッズ・アー・ユナイテッド("7ヴァージョン) (ボーナス・トラック)
      00:03:43

      録音:Studio

      その他: Sham 69

    13. 13.
      アイ・ドント・ワナ(ライヴ) (ボーナス・トラック)
      00:02:05

      録音:Studio

      その他: Sham 69

    14. 14.
      リップ・オフ(ライヴ) (ボーナス・トラック)
      00:02:41

      録音:Studio

      その他: Sham 69

    15. 15.
      アイム・ア・マン、アイム・ア・ボーイ(ライヴ) (ボーナス・トラック)
      00:02:09

      録音:Studio

      その他: Sham 69

    16. 16.
      テル・アス・ザ・トゥルース(ライヴ) (ボーナス・トラック)
      00:02:04

      録音:Studio

      その他: Sham 69

    17. 17.
      ボースタル・ブレイクアウト(ライヴ) (ボーナス・トラック)
      00:02:53

      録音:Studio

      その他: Sham 69

    18. 18.
      イフ・ザ・キッズ・アー・ユナイテッド(12"シングル・ヴァージョン) (ボーナス・トラック)
      00:16:22

      録音:Studio

      その他: Sham 69

作品の情報

メイン
アーティスト: Sham 69

メンバーズレビュー

1件のレビューがあります
3.0
0%
0%
100%
0%
0%
このバンドのファンは、半分がパンクスで半分が何故かスキンズ。思想的に真反対の両者はいつも大乱闘。事態を悲しんだパーシーは仲良くして欲しくてイフザキッドアーユナイテッドという曲を書いた。ユナイテッドという言葉をパンクスは=労働組合=俺たちの曲、スキンズは=ユナイテッドキングダム=愛国の歌と勘違いしてさらに乱闘が激しくなって(パンクスはこの曲を暴れるきっかけにしてたらしい)人気絶頂期に解散しなければならなくなった。解散ライブも乱闘で途中で終わる。
2006/09/02 QTAROさん
0

読み込み中にエラーが発生しました。

画面をリロードして、再読み込みしてください。