Rock/Pop
CDアルバム

Ode To Ochrasy<限定盤>

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フォーマット CDアルバム
発売日 2006年08月25日
国内/輸入 輸入
レーベルEMI
構成数 2
パッケージ仕様 -
規格品番 X3703642
SKU 094637036426

構成数 : 2枚
アルバム未収録曲4曲入り2枚組、デジパック仕様の限定盤

  1. 1.[CDアルバム]
    1. 1.
      Welcome Home Luc Robitaille

      アーティスト: Mando Diao

    2. 2.
      Killer Kaczynski

      アーティスト: Mando Diao

    3. 3.
      Long Before Rock’n’roll

      アーティスト: Mando Diao

    4. 4.
      Wildfire

      アーティスト: Mando Diao

    5. 5.
      You Don’t Understand Me

      アーティスト: Mando Diao

    6. 6.
      Tony Zoulias

      アーティスト: Mando Diao

    7. 7.
      Amsterdam

      アーティスト: Mando Diao

    8. 8.
      TV & Me

      アーティスト: Mando Diao

    9. 9.
      Josephine

      アーティスト: Mando Diao

    10. 10.
      New Boy

      アーティスト: Mando Diao

    11. 11.
      Morning Paper Dirt

      アーティスト: Mando Diao

    12. 12.
      Good Morning Herr Hors

      アーティスト: Mando Diao

    13. 13.
      Song For Aberdeen

      アーティスト: Mando Diao

    14. 14.
      Ochrasy

      アーティスト: Mando Diao

  2. 2.[CDアルバム]
    1. 1.
      San Fransisco Boy

      アーティスト: Mando Diao

    2. 2.
      Duel Of The Dynamite

      アーティスト: Mando Diao

    3. 3.
      With Or Without Love

      アーティスト: Mando Diao

    4. 4.
      Moonshine Fever

      アーティスト: Mando Diao

作品の情報

メイン
アーティスト: Mando Diao

商品の紹介

荒削りながらもポップで入りやすい60'sサウンドと女子ウケ満点のルックスで、ここ日本でも高い人気を誇るマンドゥ・ディアオの約2年振り3rdアルバム!今回から新メンバー:マッツ・ビョーク(Keyboard)が加入し5ピースとななり、またバンドが初のセルフ・プロデュースを手掛けています。1stの時のようなラフ感と、共に2ndのようなクオリティの高いプロダクションで制作された飛躍作!無垢な激情が世界に向けて鳴らす純情ロックン・ロール!!
タワーレコード(2009/04/08)

英米に本格的に進出し、ブレイク寸前という場所で足踏み状態にあるマンドゥ・ディアオが、キーボード奏者のマッツを正式メンバーに迎えてカムバック。デビュー作と同じセルフ・プロデュースで新作を完成させた。基本路線は変わらないが、冒頭曲で早速披露しているとおり、1曲ごとの作り込みに進化の跡あり。メロディックさやキャッチーさを犠牲にせずに、展開に変化をプラス。アウトロで次の曲に繋いでゆく構成もおもしろいし、テンポを落とすとテンションもダウンしてしまう点は否めないが、表現力やアレンジに深みが増し、ライヴ感と作り込み感のバランスをうまく取っている。そのへんは、ミキサーのオーウェン・モリスの手腕にもよるのだろう。また今回は、〈俺様〉的な主張よりもキャラ描写に焦点がシフトし、ストーリーテリングに磨きをかけたんじゃないだろうか? 勢いよりドラマで押す、第三章突入だ。
bounce (C)新谷 洋子
タワーレコード(2006年08月号掲載 (P82))

メンバーズレビュー

2件のレビューがあります
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英米のバンドには出せない哀愁さえ漂う独特のメロディに琴線触れまくりです。まだまだ粗削りの感は否めませんがこれからの期待度は満点でしょう。
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期待してだだけにがっかり。相変わらずメロディはよく書けている。でも、アレンジが最悪。セルフは完全に失敗。本当に5人もいるのか?ってくらい意味がないバッキング。もっと個々の楽器が主張し合うアレンジを追及するべきだった。あーあ。1stはいいのにな。
2006/09/20 hirageさん
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