J-Pop
CDアルバム

Shift to the other time:KARAFUTO Live mix at UNIT 28.1.2006

0.0

販売価格

¥
2,750
税込
還元ポイント

在庫状況 について

フォーマット CDアルバム
発売日 2006年08月26日
国内/輸入 国内
レーベルdisques corde
構成数 1
パッケージ仕様 -
規格品番 DC-002CD
SKU 4526180008323

構成数 : 1枚

  1. 1.[CDアルバム]
    1. 1.
      Erso/RICARDO VILLALOBOS

      アーティスト: KARAFUTO

    2. 2.
      Some Do Fine/HEARTZ4

      アーティスト: KARAFUTO

    3. 3.
      Invalid Page Fault/DJ FREESTYLE

      アーティスト: KARAFUTO

    4. 4.
      City At Night/GARY MARTIN

      アーティスト: KARAFUTO

    5. 5.
      Say You’ll<VERNON AND DACOSTA REMIX>/LIL’ MARK

      アーティスト: KARAFUTO

    6. 6.
      if You Don’t Know A Girl So Good/JUSTIN MARTIN AND SAMMY D

      アーティスト: KARAFUTO

    7. 7.
      All Night Long Girlfriend/GARY MARTIN

      アーティスト: KARAFUTO

    8. 8.
      Belladone/DIGITALINE

      アーティスト: KARAFUTO

    9. 9.
      Jaw Dropping/THARAU&DECAINE

      アーティスト: KARAFUTO

    10. 10.
      Starship Discotheque/SERAFIN

      アーティスト: KARAFUTO

    11. 11.
      Naxos<AUDION’S PUT SALT IN MY WOUND MIX>/2 DOLLAR EGG

      アーティスト: KARAFUTO

    12. 12.
      City Sickers/LUNA CITY EXPRESS

      アーティスト: KARAFUTO

    13. 13.
      Morgan War Sonntag/SWEET’N CANDY

      アーティスト: KARAFUTO

    14. 14.
      Strange/JOHN SPRING

      アーティスト: KARAFUTO

    15. 15.
      Update/QUENUM

      アーティスト: KARAFUTO

    16. 16.
      Salt And Vinegar/PHAGE AND DANIEL DREIER

      アーティスト: KARAFUTO

    17. 17.
      Wortkabular<LUCIANO REMIX>/ROBAG WRUHME

      アーティスト: KARAFUTO

    18. 18.
      Pele Bloss/WIGHNOMY BROTHERS

      アーティスト: KARAFUTO

作品の情報

メイン
アーティスト: KARAFUTO

商品の紹介

KARAFUTO aka FUMIYA TANAKAによる最新MIX ALBUMがリリース!2006年1月、代官山UNITでのDJプレイをライブ・ライン録音!最新のテック・ハウス~クリック・ハウス~マイクロ・ハウスの流れを汲む、次世代の逸材の音源を多数収録!リスニング・ミュージックとしても十分に機能する内容で、クラブ・ファンのみならず幅広い音楽ファン層にアピールする、ハイクオリティな内容です!全18曲、78分40秒という余りにも充実したLIVE MIX!大推薦盤!
タワーレコード(2009/04/08)

田中フミヤ4年ぶりのDJミックスはKARAFUTO名義でのライヴ録音である。彼のライヴ・ミックス盤といえば、かつての名作〈MIX-UP VOL. 4〉も思い浮かぶが、とにかく複数のレコードから新たなグルーヴを作り出そうという突進ぶりが数多くの人を虜にした同作は、録音年である96年当時の〈レコードはパーツである〉という(ジェフ・ミルズの圧倒的影響下にある)傾向を色濃く漂わせたものだった。それに対して今作は、最近の指向であるクリック・ハウスのトラックを最小限のミックス(とはいえ、非常に効果的かつテクニカルだが)で紡いだロング・ミックス! 最近のフミヤは自身のプレイを語る際によく〈かかるべきレコード〉といった表現をしているが、今作はまさに〈かかるべきレコード〉を最適な流れでプレイした感じ。最良の素材をチョイスして、その素材の良さを最大限に活かすように手を加える、彼の成熟と進化。ここにはそれがある。 
bounce (C)石田 靖博
タワーレコード(2006年09月号掲載 (P81))

メンバーズレビュー

レビューを書いてみませんか?

読み込み中にエラーが発生しました。

画面をリロードして、再読み込みしてください。