Soul/Club/Rap
CDアルバム
試聴あり

B'Day

4.8

販売価格

¥
2,640
税込
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在庫状況 について

フォーマット CDアルバム
発売日 2006年09月04日
国内/輸入 国内
レーベルSony Records
構成数 1
パッケージ仕様 -
規格品番 SICP-1200
SKU 4547366026412

構成数 : 1枚
合計収録時間 : 00:55:49
・初回盤のみステッカー封入

今回もビヨンセが自ら共同プロデュース/作曲/アレンジを手がける全編書き下ろし。

・日本盤ボーナス・トラック収録

  1. 1.[CDアルバム]
    1. 1.
      デ・ジャ・ヴ
      00:03:58
    2. 2.
      ゲット・ミー・バディード
      00:03:24
    3. 3.
      シュガ・ママ
      00:03:24

      録音:Studio

      歌: Beyonce

    4. 4.
      アップグレイド・ユー
      00:04:30
    5. 5.
      リング・ジ・アラーム
      00:03:21

      録音:Studio

      歌: Beyonce

    6. 6.
      キティ・キャット
      00:03:53

      録音:Studio

      歌: Beyonce

    7. 7.
      フリーカム・ドレス
      00:03:19

      録音:Studio

      歌: Beyonce

    8. 8.
      グリーン・ライト
      00:03:28

      録音:Studio

      歌: Beyonce

    9. 9.
      イレプレイスブル
      00:03:45

      録音:Studio

      歌: Beyonce

    10. 10.
      リゼントメント
      00:04:39
    11. 11.
      クレオール (Japan Only ボーナス・トラック)
      00:03:50

      録音:Studio

      歌: Beyonce

    12. 12.
      メドレー チェック・オン・イット (International ボーナス・トラック) / アンコール・フォー・ザ・ファンズ (Hiddenトラック) / リッスン (映画「ドリームガールズ」より) (Hiddenトラック) / ゲット・ミー・バディード (EXTENDED MIX) (Hiddenトラック)
      00:14:18

      録音:Studio

      歌: Beyonce

作品の情報

メイン
アーティスト: Beyonce

商品の紹介

デスティニーズ・チャイルドの中心メンバー、ビヨンセのセカンド・アルバム。プロデューサーにJay-Z、ロドニー・ジャーキンス、リッチ・ハリソン、ザ・ネプチューンズ、スウィツ・ビーツ他が参加した作品。 (C)RS
JMD(2010/06/14)

【TOWER RECORDS 2006 年間 TOP 40 SELLERS】洋楽総合チャート6位
【TOWER RECORDS 2006 年間 TOP 40 SELLERS】POP/ROCKチャート5位

第49回グラミー賞 ”Best Contemporary R&B Album ”

全世界が最も注目する史上最強のヒロイン、ビヨンセのセカンド・ソロ・アルバムが、彼女の誕生日である9月4日(=B'Day)にリリース!自身の誕生日(9/4)に合わせてリリースとなる本作は、12月全米公開予定の主演映画『ドリームガールズ』終了後、何とたったの3週間で完成。ビジュアルは彼女自身のバックグラウンドでもあるケイジャン、ブルース、ヒップホップ、ポップを融合、“ルーツに戻る”をコンセプトに土っぽいクレオール・ルックで登場!ポップス界の女王にして今、全世界が最も注目する史上最強のヒロインが、新時代を築くのをトクとご覧あれ!
タワーレコード(2009/04/08)

昨年の大ヒット作から楽曲を抜き差しし、シャキーラと美の火花を散らした話題の競演曲“Beautiful Liar”などの新録5曲を加えた新装盤。彼女が客演したジェイ・Z“Hollywood”のビヨ版や、ニーヨの書いたダビーなミディアム、ネリー・フーパーとの共同制作曲、ロドニー・ジャーキンスによるパワフルなアップ……と新曲は目玉だらけ! 曲順を新たに組んだことで元盤とは違った聴き心地も味わえるし、やっぱ買い!
bounce (C)佐藤 ともえ
タワーレコード(2007年05月号掲載 (P80))

グイグイせり出してくるようなジェイ・Zとの“Deja Vu”にデジャヴを感じた人は相当多かったはずですが、それと同じくこのセカンド・アルバムもビヨンセのビヨンセたる所以を濃縮した仕上がりに。カーティス・メイフィールドをネタ使いした“Resentment”などは、デスティニーズ・チャイルドが終作で試みたオーセンティックなソウル志向の延長線上にあるものだし、ロドニー・ジャーキンスやリッチ・ハリソン、ネプチューンズら縁の深いクリエイター陣によるプログレッシヴ路線も盤石。守りに入ることなく、いくつもの評価軸を準備しているあたりは流石のバランス感覚です。母方の祖先にあたるクレオールの文化をレぺゼンして、ルーツ回帰を示唆することでソロ・シンガーとしての新たな〈誕生〉を告げるやり口も上手すぎるし、今回も無敵! なかでも文句ナシにヤバいのは、“Check On It”で証明済みのスウィズ・ビーツとのコラボでしょう。
bounce (C)轟 ひろみ
タワーレコード(2006年09月号掲載 (P79))

メンバーズレビュー

5件のレビューがあります
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TwistisChristNumarediebuddiCowholeunn8eethreadTruistflyRumwascryingapityGodotwoendnewpleadfriendstrueleftlight
2007/10/24 greenさん
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デスチャ解散後にリリースされたビヨンセ2nd。重厚感あるサウンドに負けない力強くしなやかなヴォーカル。こんなにワクワクさせてくれるディーヴァ他にいるかな。当然名曲揃いですが。ザ・ネプチューンズのプロデュースによる「Green Light」が最高!
2020/05/20 umiusagiさん
0
本作以降ビヨンセ様と呼ばせていただいております。ウワモノが極端に抑えられMV含めクソかっこよ過ぎるM⑥なんかリズムトラックとサイレンと歌しかない。当時プレフューズ73もベタ褒めで、南米ファンキなんかも流行ってた時代の奇才たちも自然とひざまづく程にビート・メイクが鮮烈。かつパンチ効きまくりの歌唱はビヨンセ様以外には不可能。
2020/05/12 ドラミさん
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