Rock/Pop
CDアルバム
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トランスフォーマー<完全生産限定盤>

5.0

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構成数 : 1
合計収録時間 : 00:45:41

  1. 1.[CDアルバム]
    1. 1.
      ヴィシャス(背徳)
      00:02:57

      録音:Studio

      その他: Lou Reed
      作: Lou Reed

    2. 2.
      アンディの胸
      00:03:19

      録音:Studio

      その他: Lou Reed
      作: Lou Reed

    3. 3.
      パーフェクト・デイ
      00:03:44

      録音:Studio

      その他: Lou Reed
      作: Lou Reed

    4. 4.
      ハンギン・ラウンド
      00:03:33

      録音:Studio

      その他: Lou Reed
      作: Lou Reed

    5. 5.
      ワイルド・サイドを歩け
      00:04:14

      録音:Studio

      その他: Lou Reed
      作: Lou Reed

    6. 6.
      メイキャップ
      00:02:59

      録音:Studio

      その他: Lou Reed
      作: Lou Reed

    7. 7.
      サテライト・オブ・ラヴ
      00:03:40

      録音:Studio

      その他: Lou Reed
      作: Lou Reed

    8. 8.
      ワゴンの車輪
      00:03:18

      録音:Studio

      その他: Lou Reed
      作: Lou Reed

    9. 9.
      ニューヨーク・テレフォン・カンヴァセイション
      00:01:32

      録音:Studio

      その他: Lou Reed
      作: Lou Reed

    10. 10.
      アイム・ソー・フリー
      00:03:08

      録音:Studio

      その他: Lou Reed
      作: Lou Reed

    11. 11.
      グッドナイト・レイディズ
      00:04:30

      録音:Studio

      その他: Lou Reed
      作: Lou Reed

    12. 12.
      ハンギン・ラウンド(未発表アコースティック・デモ)[Bonus Track]
      00:03:56

      録音:Studio

      その他: Lou Reed
      作: Lou Reed

    13. 13.
      パーフェクト・デイ(未発表アコースティック・デモ)[Bonus Track]
      00:04:51

      録音:Studio

      その他: Lou Reed
      作: Lou Reed

作品の情報

メイン
アーティスト: Lou Reed

オリジナル発売日:1972年

商品の紹介

元ヴェルヴェット・アンダーグラウンドのメンバー、ルー・リードのデヴィッド・ボウイ、ミック・ロンソン・プロデュースによる1972年発表のセカンド・アルバム。「アンディの胸」「パーフェクト・デイ」を収録。 (C)RS
JMD(2010/06/14)

ヴェルヴェッツ脱退・解散後、数多くのソロを発表しているルー・リードの最高傑作と言っても過言ではない1枚。当時親交を深めていたデヴィッド・ボウイとミック・ロンソン(モット・ザ・フープル)のプロデュース。ヴェルヴェッツの呪縛から解き放たれ、ソロ・アーティストとしての音楽性が開花したアルバム。
タワーレコード(2009/04/08)

フォーマット CDアルバム
発売日 2012年01月25日
国内/輸入 国内
レーベルRCA
構成数 1
パッケージ仕様 紙ジャケット
規格品番 BVCM-37726
SKU 4988017641538

メンバーズレビュー

5件のレビューがあります
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名曲"Walk on the Wild Side"の歌詞の一節にでてくる、、、
こんなことを言える男に憧れ早何年、、、

'hey Joe, take a walk on the wild side'(なぁジョー、危険な道を散歩しよう!)
0
『ベルリン』『ブルー・マスク』と共に傑作に推したい作品。当時親交を深めていたデヴィッド・ボウイとミック・ロンソンのプロデュース。ノイジーなギターが最高な⓵、ア・トライヴ・コールド・クエストらがネタに使った代表曲「ワイルド・サイドを歩け」、コチラも名曲「サテライト・オブ・ラヴ」、などアウトサイダーとしての魅力と音楽的バランスが取れた名盤だ。

1
ルーリードのソロ作品色々ありますが、やはり代表作といえばコレですよね。文句の付けどころの無い正真正銘の名盤。ボウイ&ミック・ロンソンの監修によりルーの旨味が100%引き出されています。とにかく名曲揃いですが、特に「パーフェクト・デイ」が沁みる今日この頃。
2020/05/11 ようさん
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