| フォーマット | CDアルバム |
| 発売日 | 2006年06月30日 |
| 国内/輸入 | 輸入 |
| レーベル | Ligia Digital |
| 構成数 | 1 |
| パッケージ仕様 | - |
| 規格品番 | LIG2044100 |
| SKU | 3487549901338 |
構成数 : 1枚
【曲目】
ハイドン(1732-1809): オルガン協奏曲集
第1番 ハ長調 Hob.XVIII:1
第6番 (ヴァイオリンとオルガンのための協奏曲) ヘ長調 Hob.XVIII:6(*)
第2番 ニ長調 Hob.XVIII:2
【演奏】
オリヴィエ・ヴェルネ(オルガン)
ステファニー・ドガン(ヴァイオリン(*))ジェレミー・ローレル(指揮)
レ・ソヴァージュ
【録音】
2001年5月24-27日 サン=ルー=シュル=トゥエ教会
[使用楽器] ベルナール・オーベルタン製(オルガン)

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2004年に発売された ハイドンのオルガン協奏曲全集からの選集。
オルガンの豊かな響きに満たされた ドームで聴くような心地好さが感じられるアルバムです。
ここで聴ける作品は、有名な1番 ハ長調と、どの鍵盤楽器か結論の出ない 2番、それにやはり鍵盤楽器とヴァイオリンとの二重協奏曲の6番の3曲です。
とても小さなオーケストラとの室内楽のようなスタイルなので、緻密でアットホームな温かな音楽が伝わってきます。
ヴァイオリンとの協奏曲の第2楽章の クリスマスの夜の 暖炉の前での会話のような雰囲気が素敵です!
本当は全集が良いのですが、そのまでハイドンは…と言われる方には「ちょうど良い」こちらの3曲のハイドンをお薦めします!