Rock/Pop
CDアルバム

ザ・パワー・トゥ・ビリーヴ

2.5

販売価格

¥
2,750
税込
還元ポイント

廃盤

在庫状況 について

フォーマット CDアルバム
発売日 2006年07月26日
国内/輸入 国内
レーベルWHD Entertainment
構成数 1
パッケージ仕様 紙ジャケット
規格品番 IECP-10048
SKU 4582213910735

構成数 : 1枚
合計収録時間 : 00:00:00

  1. 1.[CDアルバム]
    1. 1.
      The Power to Believe I:A Cappella
      00:00:44

      録音:Studio

      その他: King Crimson

    2. 2.
      Level Five
      00:07:17

      録音:Studio

      その他: King Crimson

    3. 3.
      Eyes Wide Open
      00:04:08

      録音:Studio

      その他: King Crimson

    4. 4.
      Elektrik
      00:07:59

      録音:Studio

      その他: King Crimson

    5. 5.
      Facts of Life (Intro)
      00:01:38

      録音:Studio

      その他: King Crimson

    6. 6.
      Facts of Life
      00:05:05

      録音:Studio

      その他: King Crimson

    7. 7.
      The Power to Believe II
      00:07:43

      録音:Studio

      その他: King Crimson

    8. 8.
      Dangerous Curves
      00:06:42

      録音:Studio

      その他: King Crimson

    9. 9.
      Happy With What You Have to Be Happy With
      00:03:17

      録音:Studio

      その他: King Crimson

    10. 10.
      The Power to Believe III
      00:04:09

      録音:Studio

      その他: King Crimson

    11. 11.
      The Power to Believe IV:Coda
      00:02:29

      録音:Studio

      その他: King Crimson

作品の情報

メイン
アーティスト: King Crimson

オリジナル発売日:2003年

商品の紹介

プログレッシヴ・バンド、キング・クリムゾンのユニバーサル移籍第1弾アルバム。TOOLとのツアーにより、再び極限まで研ぎ澄まされた彼らの感性から生み出された、クリムゾン史上最もヘヴィな質感を蓄えたサウンドに。シングル曲「ハッピー」「ファクツ・オブ・ライフ」の沈むような重さ、「アイズ・ワイド・オープン」が描き出すリリシズムの黄金比。過去の名作『クリムゾン・キングの宮殿』『レッド』と並ぶ今作で、完全無欠のクリムゾン流モダン・ヘヴィネス、ヌオヴォ・メタルを披露!! (C)RS
JMD(2010/06/14)

プロデューサーに新たにMACHINEを迎え、クリムゾンのイデオムと“NOUVO METAL”の精神が融合した現在系プログレッシヴ・ロックここにあり!“クリムゾンLINE-UP 6”の裏の実力が解き放たれた傑作。
タワーレコード(2009/04/08)

ロバート・フリップ師匠はこの最新アルバムのことを〈ヌーヴォ・メタル〉と呼んでいるらしい。今回も95年にリリースされたアルバム『Thrak』から続いている、いわゆる〈メタル・クリムゾン・サウンド〉ラインなのだが、大胆にも打ち込みのループを導入している。この無機質なサウンドとデビュー以来一貫した〈人力ねじ伏せサウンド〉が融合。これが師匠がいうところの〈ヌーヴォ〉なのかもしれない。
bounce (C)山口 晃司
タワーレコード(2003年01,02月号掲載 (P91))

メンバーズレビュー

2件のレビューがあります
2.5
0%
50%
0%
0%
50%
前作「ザ・コンストラクション・オブ・ライト」のメタリックさを見事に昇華させた名盤。前作より起承転結というかアルバム全体のストーリー性が増し曲の説得力も1段階UP。当時TOOLとツアーをしていたのが納得出来る内容で音楽の中にある重さや精神性がずっしり来るのにどこか美しさを感じる素晴らしいアルバム。
1
80年代以降、息を吹き返しているかつての名バンド=例外なく大の付くような傑作なし。というか、80年代以降音楽界全体でそう。
2009/05/29 Nishaさん
0

読み込み中にエラーが発生しました。

画面をリロードして、再読み込みしてください。