特集
構成数 : 1
合計収録時間 : 00:52:00
【曲目】
ビゼー: アルルの女 -劇付随音楽 Op.23
【演奏】
オルフェオン・ドノスティアラ合唱団
ジャック・ヌールダン(サキソフォン・ソロ)
ミシェル・プラッソン(指揮)、トゥールーズ・カピトール管弦楽団
※このタイトルは「Warner Classics」へレーベル移行されたため、製造のタイミングにより「EMI」のロゴが印刷されていない可能性がございます。
| フォーマット | CDアルバム |
| 発売日 | 2006年06月05日 |
| 国内/輸入 | 輸入 |
| レーベル | EMI Classics |
| 構成数 | 1 |
| パッケージ仕様 | - |
| 規格品番 | CDE3556712 |
| SKU | 094635567120 |

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1990年代に立て続けに録音された ビゼーの『アルルの女』の劇音楽版の全曲録音のうちの1つ。
ミシェル・プラッソン指揮の トゥールーズ・カピトール国立管弦楽団 、 オルフェオン・ドノスティアルラ合唱団による温かな演奏。
劇音楽版の小編成によるものなので、組曲版より小編成で爽やかな音色になっています。それは第2幕の「田園曲」などで感じることができます。~大きなコンサートホールから牧野の中に飛び出した様~
柔らかなオーケストラと合唱の音色は、南フランスの田園での悲劇を感じさせます。
ドーテの原作を読んでから このアルバムを聴きましょう。音楽から入るなら、組曲版からが良いと思います。そして、このCD へ!