クラシック
CDアルバム

Mozart: Symphony No.40, No.41 "Jupiter", Ballet Music From "Idomeneo" / Marc Minkowski(cond), Les Musiciens Du Louvre

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構成数 : 1
合計収録時間 : 01:18:00

【曲目】
モーツァルト:交響曲第40番ト短調K.550
同:交響曲第41番ハ長調K.551「ジュピター」
同:歌劇「イドメネオ」K.367~バレエ音楽
【演奏】
マルク・ミンコフスキ(指揮)、レ・ミュジシャン・デュ・ルーヴル
【録音】
2005年10月、グルノーブル

  1. 1.[CDアルバム]
    1. 1.
      Symphony no 40 in G minor, K 550
    2. 2.
      Idomeneo: Ballet music, K 367
    3. 3.
      Symphony no 41 in C major, K 551 "Jupiter"

作品の情報

商品の紹介

【TOWER RECORDS 2006 年間 TOP 40 SELLERS】CLASSICALチャート28位

ミンコフスキ、初のモーツァルト録音は「革新的」な演奏!
2005年のザルツブルク音楽祭で上演されたモーツァルトの初期オペラ「ポントの王ミトリダーテ」が「大きな反響をともなった音楽の一大事!」と絶賛されたミンコフスキ指揮のモーツァルト。交響曲もコンサートでは何度か採り上げていましたが、ついにディスクとして登場です。選ばれた作品は最も有名な最後の2曲の交響曲と、「イドメネオ」からのバレエ音楽。交響曲では、旋律や和声を大胆に強調してみたり、今までのモーツァルト像を覆すような野性的な解釈によって、まったく聴いたことのないような演奏が繰り広げられています。「イドメネオ」のバレエ音楽は、劇中最後に盛り込まれた約15分の音楽。オペラの中では冗長な印象がある場面ですが、ここでもミンコフスキはドラマティックな解釈で衝撃的な演奏を聴かせてくれます。ミンコフスキのモーツァルトは実演でも各地で絶賛されているだけに、これは世界中の音楽ファンが注目する一枚となるでしょう。
・「モーツァルトのト短調は実に革新的で狂乱した情熱的な解釈だった」(南ドイツ新聞)
・「ミンコフスキがモーツァルトのスコアから呼びおこした音楽は、聴衆にとって最高の体験だった」(Das Opernglas誌)
タワーレコード(2009/04/08)

フォーマット CDアルバム
発売日 2006年06月09日
国内/輸入 輸入
レーベルDG Archiv
構成数 1
パッケージ仕様 -
規格品番 4775798
SKU 028947757986

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