Rock/Pop
CDアルバム

カム・ラウド

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フォーマット CDアルバム
発売日 2006年06月28日
国内/輸入 国内(日本盤(国内盤))
レーベルSIDEOUT RECORDS
構成数 1
パッケージ仕様 -
規格品番 VSO-0026
SKU 4560124809263

構成数 : 1枚
合計収録時間 : 00:00:00
日本盤ボーナストラックとして、先行EP「Gyzmkid」のカップリング2曲(アルバムとは別バージョン)と、セカンド「エリシウム」のUSアナログにのみ収録されていた「No One Gets the Best of Me」(ドラムは前ドラマー、Logan Whitehurst)の3曲を収録。

  1. 1.[CDアルバム]
    1. 1.
      333
      00:00:00

      録音:Studio

      アーティスト: The Velvet Teen

    2. 2.
      Flicking Clint
      00:00:00

      録音:Studio

      アーティスト: The Velvet Teen

    3. 3.
      Rhodekill
      00:00:00

      録音:Studio

      アーティスト: The Velvet Teen

    4. 4.
      False Profits
      00:00:00

      録音:Studio

      アーティスト: The Velvet Teen

    5. 5.
      Tokyoto
      00:00:00

      録音:Studio

      アーティスト: The Velvet Teen

    6. 6.
      Noi Boi
      00:00:00

      録音:Studio

      アーティスト: The Velvet Teen

    7. 7.
      Spin the Wink
      00:00:00

      録音:Studio

      アーティスト: The Velvet Teen

    8. 8.
      Bloom
      00:00:00

      録音:Studio

      アーティスト: The Velvet Teen

    9. 9.
      Building a Whale
      00:00:00

      録音:Studio

      アーティスト: The Velvet Teen

    10. 10.
      In a Steadman Spray
      00:00:00

      録音:Studio

      アーティスト: The Velvet Teen

    11. 11.
      Around the Roller Rink
      00:00:00

      録音:Studio

      アーティスト: The Velvet Teen

    12. 12.
      Gyzmkid
      00:00:00

      録音:Studio

      アーティスト: The Velvet Teen

    13. 13.
      <ボーナストラック>No One Gets the Best of Me
      00:00:00

      録音:Studio

      アーティスト: The Velvet Teen

    14. 14.
      <ボーナストラック>Spin the Wink (Little Cat Mix)
      00:00:00

      録音:Studio

      アーティスト: The Velvet Teen

    15. 15.
      <ボーナストラック>False Profits (Cute Version)
      00:00:00

      録音:Studio

      アーティスト: The Velvet Teen

作品の情報

メイン
アーティスト: The Velvet Teen

商品の紹介

日本でも高い人気を誇るサンフランシスコの3ピース、VELVET TEENの2年ぶり3rdアルバム!作品ごとに全く異なるサウンドアプローチをとってきた彼らの今作は新ドラマーにケイシー・デーツを迎え、ケイシーのパワフルなドラミングが楽曲にダイナミズムをもたらし、「エリシウム」で導入したキーボードやプログラミングもより効果的にアレンジ。ジュダのハイトーンボーカルは、憂いを帯びた激しい叫びとなって聴く者の胸を切り裂くかのようです。常にその音楽性を進化させてきたTVTが結実させた最高到達点のアルバムといえる出来栄え!
タワーレコード(2009/04/08)

ストリングスやピアノを採り入れて、壮大なサウンドスケープを描いてみせた前作『Elysium』から2年ぶりとなるニュー・アルバム。今作の特徴としては、デジタル・エフェクトの大胆な導入とリズム面の変化が挙げられる。これまでになかったエレクトロ・ビートに驚かされるが、無機質なサウンドにはなっておらず、新加入のケイシー・ディーツによるパワフルなドラムが躍動感を生み出している。前作では影を潜めていた勢いに満ちた楽曲が多く、時にプログレッシヴな展開さえ見せるが、その一方でジュ・ナグラーの憂いを帯びたヴォーカルと叙情的なメロディーは健在。作品ごとに表現方法は変われど、その根底にはやはりエモーショナルな〈歌〉がある。ロックとインディー・ロックとポスト・ロック。ここにはそのすべてがあるが、同時にそのどれでもない。叙情性と肉体性、普遍性と先鋭性が邂逅した一大傑作だ。
bounce (C)粟野 竜二
タワーレコード(2006年07月号掲載 (P83))

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