Jazz
CDアルバム

ルーチャ

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フォーマット CDアルバム
発売日 2006年05月21日
国内/輸入 国内
レーベルVIVO / PLANKTON
構成数 1
パッケージ仕様 -
規格品番 VIVO-220
SKU 4562132122204

構成数 : 1枚
合計収録時間 : 00:54:20

  1. 1.[CDアルバム]
    1. 1.
      サム・オブ・ディーズ・デイズ
      00:03:17

      録音:Studio

      その他: Tchavolo Schmitt
      作曲: Shelton Brooks

    2. 2.
      アンセラ
      00:04:32

      録音:Studio

      その他: Tchavolo Schmitt

    3. 3.
      フラヴィオのために
      00:03:02

      録音:Studio

      その他: Tchavolo Schmitt

    4. 4.
      ゼム・ゼア・アイズ
      00:03:24

      録音:Studio

      その他: Tchavolo Schmitt
      作詞: Doris Tauber

    5. 5.
      ル・ソワール
      00:05:18

      録音:Studio

      その他: Tchavolo Schmitt

    6. 6.
      デッカでストンプ
      00:02:58

      録音:Studio

      その他: Tchavolo Schmitt

    7. 7.
      チーク・トゥ・チーク
      00:04:05

      録音:Studio

      その他: Tchavolo Schmitt
      作詞: Irving Berlin
      作曲: Irving Berlin

    8. 8.
      ドーラのワルツ
      00:02:58

      録音:Studio

      その他: Tchavolo Schmitt

    9. 9.
      残されし恋には
      00:03:52

      録音:Studio

      その他: Tchavolo Schmitt
      作詞: Charles Trenet
      作曲: Charles Trenet

    10. 10.
      ホワット・ア・ディファレンス・ア・デイ・メイド
      00:05:43

      録音:Studio

      その他: Tchavolo Schmitt
      作詞: Stanley Adams

    11. 11.
      メニルモンタン
      00:03:54

      録音:Studio

      その他: Tchavolo Schmitt
      作詞: Charles Trenet
      作曲: Charles Trenet

    12. 12.
      シェ・ジャケ
      00:02:42

      録音:Studio

      その他: Tchavolo Schmitt

    13. 13.
      ピカーディのバラ
      00:04:30

      録音:Studio

      その他: Tchavolo Schmitt
      作曲: ウッド

    14. 14.
      スイート・スー,ジャスト・ユー
      00:03:56

      録音:Studio

      その他: Tchavolo Schmitt
      作詞: Will J.Harris
      作曲: Victor Young

作品の情報

メイン
アーティスト: Tchavolo Schmitt

商品の紹介

ジャンゴなき後のマヌーシュ・スイングの後継者といえばチャボロ・シュミットは外せません。またチャボロは2002年映画「僕のスイング」で一躍マヌーシュ・スイング・ブームの火付け役になった存在としても知られています。
タワーレコード(2009/04/08)

映画「僕のスウィング」で空前のジプシー・スウィング・ブームを巻き起こしたチャボロ・シュミット。〈ジャンゴ・ラインハルトの再来〉とまで呼ばれる彼の新作は、エモーショナルな太い音色で、彼らにとってのブルースや湧き上がるスウィング感までも捉えた一枚だ。レコーディングは可能な限り制約を取り払ったリラックスした雰囲気で行われたようで、2003年の来日公演で見せたような自由で弾けんばかりのプレイが楽しめる。 
bounce (C)井上 勉
タワーレコード(2006年06月号掲載 (P101))

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