クラシック
CDアルバム
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ベートーヴェン:ピアノ協奏曲第3番(12/1971)/ヘンツェ:ピアノ協奏曲第2番(4/1970):クリストフ・エッシェンバッハ(p)/ハンス・ヴェルナー・ヘンツェ指揮/LSO/LPO<タワーレコード限定>

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フォーマット CDアルバム
発売日 2006年06月03日
国内/輸入 国内
レーベルTOWER RECORDS UNIVERSAL VINTAGE COLLECTION
構成数 2
パッケージ仕様 -
規格品番 PROA-32
SKU 4988005434302

構成数 : 2枚
合計収録時間 : 01:27:13

【曲目】
ベートーヴェン:ピアノ協奏曲第3番(※)
ヘンツェ:ピアノ協奏曲第2番(※※)
【演奏】
クリストフ・エッシェンバッハ(P)
ハンス・ヴェルナー・ヘンツェ(指揮)、ロンドン交響楽団(※)、ロンドン・フィルハーモニー管弦楽団(※※)
【録音】
ベートーヴェン…1971年12月
ヘンツェ…1970年4月

  1. 1.[CDアルバム]
  2. 2.[CDアルバム]

作品の情報

商品の紹介

ヘンツェのピアノ協奏曲は国内初CD化。
『昨今では指揮者としての活動を主とし、パリ管やフィラデルフィア管など欧米の一流楽団を率いて令名を轟かせているエッシェンバッハだが、デビュー当時は久々に現れたドイツ出身の本格ピアニストとして、ドイツ・グラモフォンの金看板を担わんとする逸材だった。残念ながら、そのピアニスト時代の価値ある録音は、現在、正当に評価されているとは言えない。中でもこのベートーヴェンのハ短調協奏曲は、「黒の詩集」と評されたショパンのエチュードと並び、彼の極端なまでの内向性とセンシティヴさが最も顕著に表れた例であり、好悪は分かれるかも知れないが、ピアノ好きなら1度は耳にすべきだろう。国内初CD化となるヘンツェ自身の指揮による協奏曲とカップリングであるのも嬉しい。』(新宿店 城義忠)
タワーレコード(2009/04/08)

メンバーズレビュー

2件のレビューがあります
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特にベートーヴェンがいい。2楽章などは、ヘンツェの曲のような甘美さ。エッシェンバッハのデリケートなピアノは何度聞いてもそのつど発見がある。エッシェンバッハのショパンとか、復刻してくれないかなあ。(ヘンツェの2番は、いつだったっけ?CPOから出た演奏のほうが好きです)
2006/08/10 メコンさん
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